何事にも最初がある:最初の一歩を踏み出す勇気、エネルギー
11月25日といえば
1977年には世良公則&ツイストがシングル『あんたのバラード』
でデビューしました。
その翌年には竹内まりやがシングル『戻っておいで・私の時間』でデビュー。
僕の世代にとっては世良公則は今でも格好良いし、竹内まりやは数年に
一度アルバムを出したと思ったらコマーシャルでも使われるしドラマの
主題歌でも使われ、その上に、その曲がいつまでも風化しない良い曲の
素敵なアーティストさんです。
こんな人たちにも何事にも最初があるわけです。
そのデビューの前には音楽に触れる最初があったと思います。
最初の一歩目と二歩目にはどの程度、エネルギーの差はあるんでしょうね。
百倍?千倍? いや、もっとかも。
だけど最初の一歩は小さいですよね。
でもやるか、やらないか。その差なんですよね。
一歩目と二歩目の大きさの差を具体的にご存じの方はぜひ教えてください。
勇気、度胸、覚悟のエピソードあったら教えて下さいね。
(08/11/25)
« 前の記事「自分の居場所を信じる」 | 次の記事「infotopのアフィリエイター登録方法」 »これまでの記事一覧
【09/01/07】不景気の時に大切なこと【08/12/05】前例がない?だったら作ろうよ
【08/11/27】成功を捨てる勇気:松下幸之助
【08/11/25】infotopのアフィリエイター登録方法
【08/11/25】何事にも最初がある:最初の一歩を踏み出す勇気、エネルギー
【08/11/20】自分の居場所を信じる
【08/11/14】浜口雄幸首相「男子の本懐だ」:勇気のエピソード
【08/10/29】頼る勇気
【07/07/12】量稽古、数稽古の指導方法やコツ
【07/07/05】これは勇気といえるのか(2)
【07/07/04】これは勇気だと言えるのか(1)
【07/07/02】 リンクの、ご協力をお願いできればと・・・・・
【07/06/30】 本の記事など教えていただければと・・・・・
【07/05/13】意見を下さっている方にお詫び
【07/05/12】取材してみて様々なことがわかる
【07/05/10】反省点
【07/04/28】大量行動の原則と「勇気」の重要性
【07/04/09】100年残る口説きの本のスピンアウト企画


