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      <title>後藤芳徳オフィシャルウェブサイト</title>
      <link>http://www.gotoyoshinori.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 01 Jul 2020 14:57:20 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>勇気倍増プロジェクト01yuuki</title>
         <description></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/01yuuki/01yuuki.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/01yuuki/01yuuki.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01yuuki</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2020 14:57:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トップページ中央の文言</title>
         <description><![CDATA[<h2>日本列島！勇気倍増プロジェクトとは</h2>
<p>
　そもそも日本列島！勇気倍増プロジェクトは「１００年残る口説きの本」を作ろうとする中で生まれました。　１００年残る口説きの本を作ろうとする過程で色々な学者さんに会いました。
</p>
<p>
　多くの営業の達人にも会いました。でもテクニックの話をいくら集めてもモテるようにも人はなっていないし、物も売れるようにもならないし、良い経営者にもなっていないことにことごとく直面させられてきました。　僕は　これまでに恋愛関係の本を数多く出してきました。　女性社員を扱う経営者向けの本も出させていただきました。ありがたいことに全国から感謝のお手紙、ファックス、メールもいただき、直接お礼に出向いてきてくれる人もいました。
</p>
<p>
　だけど　お会いしてみると、その多くはモテる人がもっとモテる人になった。
</p>
<p>
　売れる営業マンがもっと売れる営業マンになった。
</p>
<p>
　女性への対応のプロが、もっと上手になったというお礼だったのです。
</p>
<p>
　当初僕が考えた本当に困っている人を助けるものではなかったのです。
</p>
<p>
　その反面、僕のセミナーに毎回のように足を運んでくれる人の中には僕以上に本を暗記しているのに、いつまで経っても彼女ができない人もいます。
</p>
<p>
　それは何故なのか考えました。いや、考えるまでもありません。
</p>
<p>
　彼は行動していないのです。行動していても少なすぎる。
</p>
<p>
　彼に多くの知識、情報が積み重なれば、いつか勇気が出て行動してくれる。そして幸せになってくれる。僕は信じていました。
</p>
<p>
　でも、それは間違いでした。
</p>
<p>
　問題は行動だけだったのです。全く不器用で知識など全く無くてもモテる人はいます。トップセールスになる人もいます。むしろトップセールスやモテる人は知識など集めません。
</p>
<p>
　結果を出してから後付で理論を考える人が多いのです。
</p>
<p>
　それなら「行動するには、どうしたらいいのか？」「なぜ行動できないのか？」それだけに絞り込んだ研究をすることが僕の使命ではないか、僕を慕って信じてくれた人へ最も貢献できる活動なのではないかと思うにいたりました。
</p>
<p>
　日本列島！勇気倍増プロジェクトは「１００年残る口説きの本」を作ろうと真剣に動いた結果、生まれたスピンアウト企画です。
</p>
<p>
　結局僕は　「どうも、どうすれば人の心が動くのかという知識よりも、本当にやるか、やらないかが結果を大きく分ける。いや、もうほとんど、そこだけが大切と言っても過言ではない」と&nbsp;今は感じています。
</p>
<p>
&nbsp;　コミュニケーションの重要度は年々増して重要になっています。
</p>
<p>
　上流、下流と言われる経済状態、社会的な自分の位置づけをわける決定的な要因のひとつとさえ言われています。だから、そのコミュニケーションで「どんな声の人が魅力的なのか？今の声をどんなトレーニングをすれば魅力的に改善できるのか？」など断片的な知識を集めてコミュニケーション改善の本を作ろうと思っていました。
</p>
<p>
　でもやらないと何も変わりませんよね。
</p>
<p>
　行動しないと何も変わりません。&nbsp;
</p>
<p>
　行動できない人が、行動できるような情報が集まったら、気が弱い人が気が強くなる知見が集まったら、勇気の出ない人が勇気を持てるようにできたら、その時には個別の情報も集めます。
</p>
<p>
　でもしばらくは行動できない人が行動できるように、そこだけに絞り込んで<a href="http://www.gotoyoshinori.com/01yuuki/">「日本列島！勇気倍増プロジェクト」</a>を始めさせていただきます。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/top/post_6.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/top/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">top</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 May 2020 13:14:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミッション</title>
         <description><![CDATA[<h1>後藤芳徳のミッション</h1>
<h2>（１）日本中に勇気を増やすこと</h2>
<h2>（２）日本一、勇気に関する情報を集めること</h2>
<h2>（３）まずは直接知っている人を勇気付けること</h2>
<h2>（４）まずは自分自身が今までビビっていたことに常にチャレンジし続けること</h2>
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/articles/">マスコミ掲載実績</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/profile/">後藤芳徳のプロフィール</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_shuzai/">取材のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/mission/post.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/mission/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mission</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 07:11:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特定商取引法</title>
         <description><![CDATA[<h1>特定商取引法に基づく表記</h1>
<table cellspacing="1" cellpadding="10" width="100%" bgcolor="#cccccc">
	<tbody>
		<tr>
			<td width="30%" bgcolor="#ededed">事業者　氏名／名称</td>
			<td width="70%" bgcolor="#ffffff">後藤芳徳／ラブ＆リスペクト</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">事業者住所<br />
			ＦＡＸ番号</td>
			<td bgcolor="#ffffff">〒２３１-００４５<br />
			神奈川県横浜市中区伊勢佐木町４-１２１-１０<br />
			黒田救命堂ビル６Ｆ　後藤芳徳事務所<br />
			ＦＡＸ　０４５-２４２-７７８２</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">事業者代表者<br />
			通信販売業務責任者</td>
			<td bgcolor="#ffffff">後藤芳徳<br />
			山縣政継</td>
		</tr>
		<!--
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">価格及び商品代金以外の必要料金</td>
			<td bgcolor="#FFFFFF">各商品の価格はご注文フォームにて自動的に表示されます。<br>
			代金引換手数料（￥４６０）＋送料（￥３４０ ※注文数で多少変わります）がかかります。ご注文後いったんメールにて合計金額をお知らせします。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">価格や送料以外の付帯的費用</td>
			<td bgcolor="#FFFFFF">特になし。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">申し込み有効期限</td>
			<td bgcolor="#FFFFFF">特になし。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">支払い時期と方法</td>
			<td bgcolor="#FFFFFF">代金引換<br>
			郵便局の料金着払サービスを利用いたします。<br>
			商品到着時に配達員にお支払いください。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">商品の引き渡し時期</td>
			<td bgcolor="#FFFFFF">お申込後１４日以内にお届けいたします。<br>
			遅れる場合はメールにてご連絡いたします。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">返品／変換の特約</td>
			<td bgcolor="#FFFFFF">不良品、または明らかに商品説明と異なる商品は返品・交換に対応いたします。お客様ご都合による返品・交換は原則としてお受けできません。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">申し込み方法</td>
			<td bgcolor="#FFFFFF">ご注文フォームから</td>
		</tr>
		//-->
		<tr>
			<td bgcolor="#ededed">個人情報の保護について</td>
			<td bgcolor="#ffffff">当社はお客様のプライバシーを第一に考え運営しております。<br />
			お客様の個人情報は、厳正な管理の下で安全に蓄積・保管しております。当該個人情報は法律によって要求された場合、あるいは当社の権利や財産を保護する必要が生じた場合を除き、第三者に提供する事はありません。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/law/post_3.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/law/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">law</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:30:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイトマップ</title>
         <description><![CDATA[<h1>サイトマップ</h1>
<h2>トピックス</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/topics/">トピックス</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/01yuuki/">日本列島　勇気倍増プロジェクト</a></li>
</ul>
<h2>プロフィール</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/profile/">後藤芳徳プロフィール</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/mission/">後藤芳徳のミッション</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/articles/">マスコミ掲載実績</a></li>
</ul>
<h2>講演案内</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/lecture/">講演案内</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/achieve/">講演実績</a></li>
</ul>
<h2>書籍紹介</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/books/">後藤芳徳の著書紹介</a></strong></li>
</ul>
<h2>コラム</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/column/">コラム</a></strong></li>
</ul>
<h2>リンク集</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/link/">リンク集</a></strong></li>
</ul>
<h2>お問い合わせ</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry/">お問い合わせ</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">講演のご依頼</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">取材のご依頼</a></li>
</ul>
<h2>ホーム</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/">トップ</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/law/">特定商取引法に基づく表記</a></li>
</ul>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sitemap</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:30:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>講演案内</title>
         <description><![CDATA[<h1>講演依頼について</h1>
&nbsp; 企業からの講演依頼・研修依頼は、個別に連絡を取り合い、互いにニーズが合致した場合に承らせていただきます。<br />
<br />
<h2>グループコーチングを不定期開催しております。</h2>
&nbsp; しかしながら現状ではキャンセル待ちになっておりますので、メールマガジンに登録いただきキャンセル情報を、お待ちください。<br />
<br />
<h2>グループコーチングの内容は</h2>
&nbsp; 半年間コースで毎月１回集まり目標設定を行い、修正し、コミットメントの内容を互いに確認し合います。<br />
&nbsp; 参加者全員が（６〜８名：原則的に異業種とします。学生は何人同時参加しても異業種とみなしません）互いの目標を支援し合う形で進行します。<br />
<br />
&nbsp; 勇気が喚起されて行動が増えることをもっとも大切と考えますので、互いの成功に向かう選択肢をできるだけ数多く出し合います。<br />
&nbsp; その選択肢の中から実行のコミットメントを全員に対して行います。<br />
&nbsp; 行動を同時進行で大量に行うことで互いの成功を支えあう形になります。<br />
<br />
&nbsp; 半年コースですので参加者の人間関係も大変深まり、コーチとしての僕自身の学びも大変大きなコースで楽しみながら行えますので、通常の講演よりも、こちらに力を入れ始めています。
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/achieve/">講演実績はこちら</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">講演のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/lecture/post_12.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/lecture/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lecture</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:25:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>著書紹介</title>
         <description><![CDATA[<h1>後藤芳徳の著作紹介</h1>
<a name="dame" title="dame"></a>
<h2>社長のための人材錬金術 ダメな奴でも「たたいて」使え!?ゴトー式 人の使い方・活かし方 (単行本)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_dame_l.gif" alt="ダメな奴でも「たたいて」使え！" width="138" height="200" />
<p>
何をやってもコイツは変わらない&hellip;と絶望する社長のための、もっとも実践的な人の育て方。今いる人材を活かして利益を出す組織にすることで、社長の負担はずっと軽くなる！
</p>
<p>
今どきの若い人に限らず、まるで違う生き物のように思える人間を育てるには、それなりの方法が必要です！<br />
どんな人でもポテンシャルを最大限に引き出し、見違えるほどにバリバリ働く社員にするのが、ゴトー式の人材育成法です。恋愛や口説きの分野の第一人者である著者ならではの人の心のつかみ方、相手の能力の伸ばし方が実践的な方法で紹介されています。<br />
コーチングを学んだ人でも、その効果を何倍にもするための人間関係のコツがぎっしりつまっています。<br />
滅多にめぐり合えない優秀な人材を求めて貴重な時間とお金を使う前に、今いる人材をフルに使う人材錬金術をお試しください！
</p>
<p id="linktxt">
<a id="category_1" href="javascript:void(0)" onclick="show('1');">目次を見る</a>
</p>
<div id="layer_1" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
第１章　すべてはあきらめることから始まる<br />
◎いい人材が集まらない？<br />
◎人の使い方さえわかれば、経営はチョロイ<br />
◎社員の本音とは&hellip;&hellip;<br />
◎「やりたい仕事」に騙されるな<br />
◎扱えない社員は扱うな<br />
◎冷えた鉄を打つな<br />
◎今までの２割の力で充分<br />
<br />
第2章　鎧をまとえる人間を見極める<br />
◎侮られないための「形式美」<br />
◎世間は他人でできている<br />
コラム　気遣いの感性<br />
◎マニュアルは盾である<br />
◎一石二鳥の御用聞きシステム<br />
<br />
第３章　成功パターンを身につける人間を見極める<br />
◎モチベーションを上げようとしない<br />
◎成功体験で３回連続１００点を<br />
◎まかせれば育つという幻想の裏側<br />
◎稼ぐ社員への変身ステップ<br />
<br />
第４章　本気の関係が生まれる「LOVE＆リスペクト理論」<br />
◎男と女を同じに扱うから失敗する<br />
◎女を動かすガソリン<br />
◎LOVEと自己重要感<br />
◎女の「イエス」<br />
◎男を動かすガソリン<br />
◎互いのパワーバランスを見る<br />
◎リスペクトが生まれる関係<br />
◎最初の一瞬で８０％が決まる<br />
◎心に火をつけるもの<br />
<br />
第５章　人間関係に変化がおこるしくみ<br />
◎ノウハウに共通する法則<br />
◎人を動かすはじめの一歩<br />
◎「感情の波」理論<br />
◎テクニックできっかけをつくる<br />
◎答えは、たった３種類<br />
◎組織の生存率を上げる要素<br />
◎仕事とプライベートの密接な関係<br />
<br />
おまけの章　経営にプラスを生む最初の選択<br />
◎ポテンシャルは3つの判断基準で見極める<br />
◎こんな人間には気をつけろ<br />
<br />
エピローグ
</div>
<br />
<p>
<strong>社長のための人材錬金術 ダメな奴でも「たたいて」使え!?ゴトー式 人の使い方・活かし方 (単行本)</strong><br />
単行本: 208ページ<br />
出版社: フォレスト出版 (2005/10/4)<br />
ISBN-10: 4894512068
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894512068?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4894512068" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>
<a name="jinm" title="jinm"></a>
<h2>チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則 (単行本)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_jinm_l.gif" alt="人脈大改造" width="138" height="200" />
<p>
「成功はしたいけど、自分は魅力に乏しい」「準備は充分なのに、キーパーソンと出逢えない」「わかってはいても、ダメ人間と付き合ってしまう」「凄い人と会っても、それっきりで終わってしまう」「自分には何もないけど、何とか現状を抜け出たい」「知り合いはたくさん増やしたが、何も変わらない」こんな人は、ぜひこの本を読んでください。
</p>
<p>
人脈をしっかりイメージすることで、あなたも必ず成功できます。
</p>
<p>
<strong>カバーの折り返し</strong><br />
こんな人は、ぜひこの本を読んでください。人脈をしっかりイメージすることで、あなたも必ず成功できます。
</p>
<p>
「成功はしたいけど、自分は魅力に乏しい」<br />
「準備は充分なのに、キーパーソンと出逢えない」<br />
「わかってはいても、ダメ人間と付き合ってしまう」<br />
「凄い人と会っても、それっきりで終わってしまう」<br />
「自分には何もないけど、何とか現状を抜け出たい」<br />
「知り合いはたくさん増やしたが、何も変わらない」
</p>
<p id="linktxt">
<a id="category_2" href="javascript:void(0)" onclick="show('2');">出版社からのコメントを見る</a>
</p>
<div id="layer_2" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
＜西田文郎氏　大絶賛!＞
<p>
世に机上のノウハウは数あるが<br />
本物の男が伝える<br />
本物のノウハウには<br />
人を成功に導く<br />
本物の力がみなぎっている。
</p>
<p>
★　★
</p>
<p>
「チャンスはたった一人の素晴らしい人間と出逢うことで<br />
大きく開ける。」　でも<br />
「たった一人の悪党との出会いでピンチに陥る」
</p>
<p>
著者は&ldquo;たった一人との出会い&rdquo;の重要性にきづき、<br />
人脈づくりに取り組んできました。<br />
人は誰でも人間関係の渦中にあります。<br />
人との出会い、人脈を意識することで<br />
人生はどんどん変化していきます。
</p>
<p>
人脈というのは、自分の夢をサポートしてくれる誰か<br />
または自分が誰かの夢をサポートしている<br />
という関係の中で成立しています。
</p>
<p>
助けてほしいと考える前に<br />
助けたい人間をたくさん持っている人ほど<br />
大きく成功できる可能性を持っているのです。
</p>
<p>
人生の壁をやぶる「チョロイの法則」、<br />
人から一歩抜きん出る「Mr.マリック理論」、<br />
理想的な人脈でどんどんうまくいく<br />
「ステップアップ・スパイラル」など、<br />
思わずうなずく後藤式ノウハウが満載!
</p>
</div>
<br />
<p>
<strong>チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則 (単行本)</strong><br />
単行本: 222ページ<br />
出版社: 現代書林 (2005/3/3)<br />
ISBN-10: 4774506648
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774506648?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774506648" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>
<a name="kudo" title="kudo"></a>
<h2>ゴトー式口説きの赤本 (文庫)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_kudo_l.gif" alt="ゴトー式口説きの赤本" width="138" height="200" />
<p>
恋愛能力とは魅力構築のことである！ 新理論で確実に女心を掴む！！<br />
モテる男は儲かる男！
</p>
<p>
「モテる男は儲かる男である！」と説く著者の「必ず結果を出す」恋愛能力養成マニュアル。数多（あまた）の恋愛本が全く役に立たなかった人へ、目からウロコの魅力構築システムを展開！ 名著を全面的に見直し、新理論を加えて文庫化！ アナタは出会いがないのではなく、普通の女性のいるところに行っていないだけ。
</p>
<p>
さらに、女性の心を開かせて、こっちを向いてもらうには？ 驚きの秘策に思わずハマる。1年後に彼女と結婚している！！
</p>
<p id="linktxt">
<a id="category_3" href="javascript:void(0)" onclick="show('3');">目次を見る</a>
</p>
<div id="layer_3" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
<p>
まえがき　モテないくらいで悩まないでください
</p>
<p>
プロローグ　全ての恋愛本は使えない!<br />
田舎者だからモテないなんて、ウソ!<br />
魅力がなければモテるわけがない<br />
条件が悪いから」は言い訳にすぎない<br />
いい人」をやめられますか?<br />
恋愛本を読んで女を口説けたことはありますか?<br />
全ての恋愛本は使えない!　その理由<br />
本気の人に必ず効く
</p>
<p>
第1部　女性はアナタをどう見ているか
</p>
<p>
第1章　モテるために必要なのは二つだけ<br />
口説くことと惚れさせること<br />
モテないクンが金ぴかタイツでモテモテの理由<br />
習い事を始めただけで結婚できた
</p>
<p>
第2章　口説ける人の一秒は百分割されている<br />
口説ける人、口説けない人はココが違う<br />
まずは自分を疑え!<br />
ガチガチの緊張だけではない<br />
細分化した観察カ<br />
嫌われずに保留状態を保て<br />
自分を変えれば、人生も変わる
</p>
<p>
第3章　心のコツプを表にする<br />
口説きはコミュニケーションのド真ん中<br />
相手の心を開かせる<br />
心のコップを表にするとは?<br />
相手との心の距離を縮める
</p>
<p>
第4章　なぜ女性が気持ち悪がるのか<br />
なぜ女性に物凄く嫌われる男がいるのか<br />
対女性免疫カをつける-女と話すな!<br />
女性に気持ち悪がられない男になる
</p>
<p>
第5章　コミュニケーション力のコツ<br />
実践!　周囲の人のコップを表にしてみよう<br />
一週間常連化プロジェクト<br />
相手からコップを表にしたくなる!<br />
何でも聞ける関係になるには<br />
心の深掘りワード-「どう?」<br />
ザイアンスの法則」
</p>
<p>
第6章　男はコンプレックスが三つある<br />
恋愛コンプレックスが一番ちょろい<br />
口説けてもコンプレックスが解消しない場合<br />
心が折れなければコンプレックス卒業<br />
ビラ配り日本一にスカウト殺到!
</p>
<p>
第2部　口説きの筋トレ-女性にに好かれる男になる
</p>
<p>
第7章　目指せ千人切り!?<br />
どんな女性とも自然に話せるか<br />
女性を前にするといちいち緊張する男<br />
一人でトレーニングする場合-メモせよ<br />
「はてな?」が生まれれば心のコップは表になる
</p>
<p>
第8章　勝負は気力が尽きてから<br />
勢いと作り笑いの段階<br />
心底気カがなくなってからが勝負<br />
バカバカしくなってから変わり始める<br />
聞きたいことをちゃんと聞ける力<br />
本当の目的は裏返しのコップを実感すること<br />
いよいよ「無理めの女」にチャレンジ!
</p>
<p>
第9章「お洒落」は墓穴を掘る<br />
ダメな子には最先端のお酒落が一番ダサい<br />
「目指せ普通!」のお酒落講座<br />
服を買いながらもトレーニング<br />
ヤクザ御用達の床屋に行け!
</p>
<p>
第3部　ゴトー式魅カ構築システム
</p>
<p>
第10章　自分の好みの女性を口説こう<br />
自分の好み、わかっていますか?<br />
女性は格下の男とは付き合わない<br />
女性は六〇歳を過ぎても恋人の色に染まってくれる<br />
おまけ　女性のアナタが愛されるために
</p>
<p>
第11章　目指す女性に接近する<br />
「教えて」で彼女のコップは表になる?<br />
常に初心を忘れるな<br />
すみやかに立ち直る<br />
慢心せずに数稽古<br />
「繰り返し」と「感情の大きな体験 」で変われる
</p>
<p>
第12章　彼女の「恋愛のコップ」を表にするには<br />
「恋愛のコップ」と「人間関係のコップ」<br />
「恋愛のコップ」に昇格するには<br />
一気に「恋愛のコップ」に変える一言<br />
友達のままでもセックスする女性はいます<br />
<br />
第13章　彼女の気持ちにどう対処する?<br />
表になったコップを裏返してしまう男たち<br />
付き合ってるのに恋愛にならない<br />
彼女に「子供っぽい」と言われたら<br />
言語化できれば対策はある<br />
コップが表になるパターンを事前に読む
</p>
<p>
第14章　惚れられるテクニツク<br />
惚れられる男とは<br />
恋愛感情の総体積<br />
ポジティブな体験とネガティブな体験<br />
いいことだけじゃ恋に落ちない<br />
女性を言い負かすバカ<br />
女性が話したくなる男って?<br />
<br />
第15章「魅力構築システム」起動<br />
感情を動かすってどんなこと?<br />
意外性を演出する<br />
インタビューカ-聞き手は三枚目を目指せ<br />
笑いで彼女の心を探れ!<br />
「笑わせる」より「笑われる」<br />
三つは話題を用意しておく
</p>
<p>
第16章　ネガティブな感情の揺れを作る<br />
女性が悲しい話を好きな理由<br />
女性の内面を引き出す質間力トレーニング<br />
「ありがとう」「ごめんね」で質間をつないでいく<br />
彼女のルーツをたどり、ラポールを作れ!<br />
バックトラックで関係を深める
</p>
<p>
第17章　彼女の心のベクトルをアナタに向ける<br />
彼女の心はどっち向き?<br />
「お願い力」を発動する<br />
ベクトル接近法<br />
彼女の日常に溶け込み、心の距離を詰める
</p>
<p>
第18章　惚れられるアナタはこうして作る<br />
確実に魅力的なアナタになろう<br />
魅カを加える強力なカード<br />
カッコ悪さは男らしさ<br />
ポジティブ　ネガティブで感情体積を増やせ!<br />
素敵な彼女と幸せな恋を!
</p>
<p>
エピローグ　モテるは儲かる　　ビジネスのコップ<br />
コップが裏返しじゃ商いは始まらない<br />
社交辞令の落とし穴<br />
お客様の「人間」を引っ張り出せ!<br />
「モテる力」は「儲かる力」
</p>
<p>
あとがき　ヒーローになってください!
</p>
</div>
<br />
<p>
<strong>ゴトー式口説きの赤本 (文庫)</strong><br />
文庫: 237ページ<br />
出版社: 講談社 (2004/12)<br />
ISBN-10: 4062568993
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062568993?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4062568993" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>
<a name="mika" title="mika"></a>
<h2>オンナを味方にして仕事をする本―なぜあなたは女性とうまくいかないのか?奇跡の12週解決トレーニング (単行本)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_mika_l.gif" alt="オンナを味方にして仕事をする本" width="138" height="200" />
<p>
あなたは女性とのコミュニケーションに自信がありますか。
</p>
<p>
今の時代、女性を活かさなければ男も組織も生き残れません。
</p>
<p>
たった12週間で、女性が苦手でなくなり、しかも女性から信頼される自分になるノウハウを伝授します。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p id="linktxt">
<a id="category_4" href="javascript:void(0)" onclick="show('4');">目次を見る</a>
</p>
<div id="layer_4" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
プロローグ<br />
女性を活かせなければ男も組織も生き残れない
<p>
あなたは女性とのコミュニケーションに自信がありますか？<br />
いつまでもそんなことで苦手意識を持っていたら、<br />
今の社会では通用しません。<br />
通用しないところか、確実に、<br />
女性への対応が得意な人間に、大きな差をつけられてしまいます。<br />
弱音をはいて逃げるのもいいでしょう。<br />
しかし、一生逃げていられるわけではありません。<br />
でも、もう大丈夫。あなたはラッキーです。<br />
たった12週間で女性が苦手でなくなる、<br />
しかも女性から信頼される自分になって、<br />
稼げる女性社員を育てるノウハウまでわかる本に出会えたのですから。
</p>
<p>
あなたは自分の能力に自信がありますか?<br />
仕事の能力からくる自信は女性との壁をつくる<br />
周囲を元気にする人は、幸福も女性も引き寄せる<br />
不幸を証明する事実ばかり集めていないか<br />
二極化する男性のIQ、平均化している女性のIQ<br />
中小企業は女性を採用するだけでIQ平均値が上がる<br />
女性を活かせない企業の莫大な損失<br />
幾多のハンディを考慮しても女性を採用すべき<br />
「女性が苦手」は日本人男性8割の生活習慣病<br />
生活習慣病の治療は「今の自分」と向き合うのがスタート<br />
最初の一歩は「コミュニケーションを改善したい」<br />
港在的な甘えを捨てて、12週間で病気を克服せよ!
</p>
<p>
1〜2週目<br />
我が身を振り返り、思い込みを捨てよ!
</p>
<p>
ますは認識しよう、「男と女は違う生き物」<br />
価値観はひとつ入れ替わると人生が根こそぎ変わる<br />
男は「方向性と結果」、女は「関係性とプロセス」<br />
理屈で命令する前に関係つくりを。それが早道<br />
あなどるなかれ、女性の直感力の鋭さ<br />
女性は「話のネタになるか」で好き嫌いを分ける<br />
男は「方向性と結果一、女は「関係性とプロセス」<br />
女性は死ぬまで成長を続けるのだ<br />
「いい人材に恵まれない」と嘆く前に考えるべきこと<br />
女性の部下を我慢から解放しよう<br />
コミュニケーションの前にます自分自身を知ろう<br />
「気持ち悪い」と思われていないか、厳しい自己チェックを!<br />
「生理的に嫌われない自分」を準備する<br />
見た目を変えよ!気つかい皆無だから変な格好をしているのだ!<br />
固定化された日常のパターンを変えてみる<br />
自分に刺激を与えて、使っていない回路を開け!<br />
「忙しいから」は相手を拒絶するセリフ<br />
5分の時間をつくるクセをつければ、少しずつ変わり始める<br />
録音テープで自分自身のなにけない癖をチェック!<br />
録音録画で逃げられない客観事実を自分につきつけよ<br />
「上司言葉」や「おやじギャグ」が習慣になっていないか<br />
威張るな、ギャグを連発するな、可愛がられる話をしよう<br />
男と女、上司と部下で態度を変えていないか?<br />
自分の親子関係の問題を処理しておくべし<br />
肩書き至上主義の幻想から目を覚ませ<br />
学歴はその大学に入る能力しか証明しない<br />
「チビ」「デブ」「ハゲ」を愛される要素に転換できる<br />
ハンディこそ、魅力的な武器に変えるべし<br />
テクニックにあらす、日々の積み重ねを<br />
雰囲気しだいで、女性は向こうから奇って&lt;る
</p>
<p>
3〜4週目<br />
女性とのコミュニケーションにますは慣れよ!
</p>
<p>
自然体で、日常的に繰り返すのがベスト<br />
楽しい方法はあるがラクな方法はない。ズルは遠回り<br />
いきなり「マメさ」や「優しさ」を演じるのは不可能<br />
「マメ」と「しつこい」は似て非なるもの<br />
すれ違うすべての女性社員に挨拶を<br />
上司は上で司るにあらず、下に渚り込め<br />
ひと言でも、一人でも多く声をかけてみる<br />
コミュニケーション初心者は数稽古、量稽古<br />
コンヒニに行くときでも「周囲にひと声一<br />
ちょっとした気配りの効果は計り知れない<br />
ささいなことを尋ねてみる<br />
「ありがとう」を一人当たり100回は言うべし<br />
相手の考えが分からないときは素直に聞いてみる<br />
分からないことを妄想で憶測しない<br />
相手の都合や気持ちを優先してみる<br />
自分がされたら嬉しいことを率先してやるべし<br />
怪しがられたり気持ち悪がられてしまったら<br />
怪しく思われなくなる串でやる。人の噂も75日<br />
厳しい意見をくれる女性社員を見つける<br />
問題点と解決策の提案をセットでくれるアドバイザーをつくる<br />
飲み会に権力を持ち込むのはタブー<br />
親睦会は杜内接待。飲ませ、楽しませるのが仕事<br />
見えすいたお世辞はかえって逆効果<br />
ホメることに成功すれば同じことが何度でも起きる<br />
知ったかぶりはもうやめよう<br />
追う立場は常に大変。追われる立場になれ<br />
自分を主張するより、相手の「片目」を見る<br />
片目をジッと見る。眼球を揺らさないため<br />
頭の中でシミュレーションをする癖をつける<br />
型があるから型破り、型が無いのは形無しよ(by猿之助)
</p>
<p>
5〜6週目<br />
女性の心理特性をひとつずつ把握せよ!
</p>
<p>
女性の気持ちがわかる上司は聞き出し上手、引き出し上手<br />
女性の話を聞&lt;ことは、あなたの話を聞いてもらう準備になる<br />
女性の相談事は解決策を求めてはいない<br />
愚痴は言うな、聞くな。解決策に向かえ!<br />
普段の倍の時間をかけて話をする<br />
堂々としている人はスピードコントロールが上手<br />
女性は話の中身よりアクションを見ている<br />
信頼されている人の雰囲気を真似るのも効果的<br />
話を途中でさえぎって相手の存在を否定しない<br />
相手の存在を肯定する。それができれば個々の行動の修正は簡単<br />
反発を受けるのは押し売りをしているから<br />
女性に期待しよう。そして期待していることを伝えよう<br />
女性は上司の自慢話に器量の小ささを感じている<br />
女は男の器量を関係づ&lt;りで測定する<br />
女性は叱られる上司を選んでいる<br />
叱るときにこそ納得感を大切に<br />
一生懸命な姿が母性本能をくすぐる<br />
一生懸命さは裏でやってるだけでは分からない<br />
年齢や在職年数に触れずキャリアをほめる<br />
相手の自己重要感を日々コツコツと高めてお&lt;<br />
義理チョコこそ最大限注意してありがたく扱う<br />
対応方法、その細部にこそ神が宿るのだ<br />
微妙なサインでも絶対に見逃すな<br />
問題に気がついた瞬間が解決カは最も高い
</p>
<p>
7〜8週目<br />
女性に有効な言葉の力を借りよ!
</p>
<p>
「ありがとう」「ごめんね」と言う習慣を<br />
言わなかった気持ちはなかったことにされてしまう<br />
感情の表現をそのつど言葉にする<br />
今、この瞬間に起きた気持ちを言葉にする<br />
「ポジティブなほめ言葉」の影響力<br />
人の気づかない部分を見つけてほめてあげる<br />
楽しそうに話し、楽しそうに振る舞う<br />
笑顔は最も安価で、最も効果の上がる環境改善投資<br />
「ちょっとお願いしてもいいかな」の積み重ね<br />
親切の振り子の原理を使おう<br />
「たとえば&hellip;」の物語で感情を動かす<br />
たとえ話は、知っていることと知らないことを結ぶ架け橋<br />
過去の再体験で急接近できる<br />
昔話を話すと、人は心が開かれる<br />
「大丈夫だよ」のひと言で安心する<br />
成功への期待を伝え、失敗の責任はとる<br />
「ほめる」と「叱る」は感情共有の最高のチャンス<br />
同じミスが続いたら2回目からは上司の責任<br />
叱るのに「人前で」「大声」は禁物<br />
ほめるも叱るも、目的は仕事の処理速度が早&lt;なること<br />
名前で呼ぶのは常識、より親しい呼び方に工夫を<br />
マネージメントの道具ではなく人として名前を呼ぼう<br />
メールという利器はこうして活用する<br />
コミュニケーションは質より量、初心者には特に
</p>
<p>
9〜10週目<br />
女性に信頼される自分をプロデュースせよ!
</p>
<p>
徹底的に基本の「型」を身につける<br />
魅力は感情の波の大きさで決まる<br />
ポジティブとネガティブの振れ幅を意識する<br />
相手の死角を効率的につくのがエコロジー<br />
良い面を見つける訓練と割り切る<br />
ほめることを意識的に繰り返す<br />
女性には花を持たせる<br />
女性とのほうがWlN・WlN関係を築きやすい<br />
ディベートで勝ってはならない<br />
勝ちを譲った方が味方になってくれる<br />
「オレはウケてる」という思い込みの恐怖<br />
軽蔑や嫌悪感は触れてはならない地雷<br />
協力者へのお礼はこうする<br />
感謝という感情は、ダイヤのお礼にも勝る
</p>
<p>
11〜12週目<br />
様々なケースに向かって積極的に対処せよ!
</p>
<p>
女性の涙は単なる癒しのプロセス<br />
女性の涙には機械的な対応でサクサク進む<br />
覚えている相手の情報な言葉にする<br />
ケアする気持ちがあるということが最上のケア<br />
女性社員の情報は混乱させないこと<br />
あいまいな情報は言葉にせず一旦お茶を濁す<br />
NOと言える空気をつくってYESと言わせる<br />
ゴールイメージを手伝って自主的にイエスを言わせる<br />
オヤジ化したキャリア女性の心をほぐすには<br />
キャリア女性には心の武装解除をすべし<br />
好意は必須!でも「好き」と言わせたら負け<br />
惚れられそうになったら目線は必ず上か下へ。同じにしない<br />
どうしても苦手な女性部下への対処法<br />
苦手だからこそ認めていることを今すぐ伝えよ<br />
後輩や部下につらく当たる女性社員には<br />
信頼していることが伝わればいじめは影を潜める<br />
喜怒哀楽を見せない女性社員には<br />
感情を見せない彼女でも、内面の感情は必ず動いている<br />
ウソをつかれたらどうすればいいか<br />
ウソつきを治すのはカウンセラーの仕事<br />
顧客からの良い反応はオーバーアクションで伝える<br />
ほめ言葉の特徴、言わなかったことはなかったこと
</p>
<p>
エピローグ<br />
女性力を活かした組織を構築せよ!
</p>
<p>
女性教育をあなたの会社の「対抗不能性」にする<br />
女性力を活かす術を、ライバルはまだ知らない<br />
接客サービス職での女性マネジメント<br />
サービス職は「人」にフォーカスしたゴールを設定せよ<br />
営業職での女性マネジメント<br />
営業は二部体制で。先発部隊にノルマは課さない<br />
事務職での女性マネジメント<br />
事務職は経費節減対策で「自己重要感」を高めるケアを<br />
テレワーク職での女性マネジメント<br />
テレワーク職はダメージをまともに受けない工夫を<br />
女性ばかりのチームには中間管理職の男性を配属する<br />
女性のまとめ役には目標に向かう調整役を置く<br />
女性社員の採用基準のポイントとは<br />
採用には頭と身体で結果出した成功経験を優先せよ<br />
女性のリーダーには「プチギブアップ」させよう<br />
「もうできない」と宣言するのもお灸になる<br />
男女の役割をまっとうしよう
</p>
</div>
<br />
<p>
<strong>オンナを味方にして仕事をする本―なぜあなたは女性とうまくいかないのか?奇跡の12週解決トレーニング (単行本)</strong><br />
単行本: 218ページ<br />
出版社: 成甲書房 (2004/11)<br />
ISBN-10: 4880861723
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4880861723?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4880861723" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/books/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">books</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:16:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<h1>後藤芳徳プロフィール</h1>
<img id="prof_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/goto_002.jpg" alt="後藤芳徳" width="163" height="214" />
<p>
後藤芳徳（ごとうよしのり）<br />
1968年静岡県生まれ。転勤族の息子なので全国に第二の故郷を持つ。
</p>
<p>
全国で飲食店、物販店を経営、あるいはコンサルタントとして関わり次々と成功させる。<br />
そこで培った、特にモラルが低かったり扱いの難しい人の扱い方や多数のトラブル解決を体得。
</p>
<p>
その後、建て直しや新規立ち上げコンサルティングに依頼が殺到。<br />
人間関係を大切にしておりコンサルティングファームにしない方針なので現在では紹介のみの 受付と自然になっていく。予約は数年待ち状態となっている。
</p>
<p>
テレビや雑誌などのマスコミで話題となるも多忙により体を壊しマスコミへの登場を自粛。<br />
執筆と講演を主体にした活動にシフトする。
</p>
<p>
「人間関係構築」を軸としたジャンルで、その理論と実践的な検証を重ねたコミュニケーションについての知見が高く評価され、多くのファンに支持されている。
</p>
<p>
特に近年、コミュニケーション能力が上流下流を分ける主な原因であることが指摘されるようになり、社員のコミュニケーション能力向上や、ガッツのある社員作りのための指導・講演を求める企業は、後を絶たない。
</p>
<p>
一見雑多に見える活動もすべて、そこに「人間」が関わる限り、あらゆるジャンルに応用できることを理論化し、現場で証明し続ける実践家。
</p>
<p>
その実践を裏付ける理論と現実の橋渡しのための事実の調査に最も力を入れており、12歳迄に学校の図書室、14歳の時には当時在住の市立図書館の蔵書をすべて読破したことにはじまり、以来その読書量は膨大な数に上る。
</p>
<p>
「理論」と「経験」の融合を目指した姿勢を支えてくれる根強いファンの中にはデビュー作からの15年越しの支援者も少なくない。
</p>
<p>
著書に『ダメな奴でも「たたいて」使え！』『チャンスと出逢うための人脈大改造』『ゴトー式口説きの赤本』『オンナを味方にして仕事をする本』などがある。
</p>
<p>
武蔵野学院大学 客員教授。
</p>
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/mission/">後藤芳徳のミッション</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/articles/">マスコミ掲載実績</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/achieve/">取材のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
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         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:14:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マスコミ掲載実績</title>
         <description><![CDATA[<h1>マスコミ掲載実績</h1>
<p>
後藤芳徳への取材の一部です。口説き関連はあまりに膨大であり、後藤芳徳自身が気に入るものが少ないので、女性誌からの取材について載せております。
</p>
<table cellspacing="1" cellpadding="10" width="100%" bgcolor="#cccccc">
	<tbody>
		<tr>
			<td width="20%" bgcolor="#ffffff">
			<img src="http://www.gotoyoshinori.com/images/spa_m.gif" alt="スパ" width="85" height="110" />
			</td>
			<td width="80%" bgcolor="#ffffff">扶桑社「SPA」 ２月17日号に<br />
			後藤芳徳の過去の経歴、成功した理由などが載りました。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ffffff">
			<img src="http://www.gotoyoshinori.com/images/attiva1.jpg" alt="アッティーバ" width="85" height="110" />
			</td>
			<td bgcolor="#ffffff">『attiva(アッティーバ)』　2004年１月号<br />
			発行元：徳間書店<br />
			１月号付録　「Love Navi」<br />
			「スペシャリスト達が語る男の本音」　　12ページにて掲載</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ffffff">&nbsp;</td>
			<td bgcolor="#ffffff">『an・an』No.1393<br />
			発行元：マガジンハウス　12/10発売「男性は恋に優柔不断な傾向が。<br />
			&#39;04年こそ恋愛感度の高めどき！」<br />
			26-27ページにて掲載</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/profile/">後藤芳徳のプロフィール</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/mission/">後藤芳徳のミッション</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_shuzai/">取材のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/articles/post.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/articles/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">articles</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:13:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集</title>
         <description><![CDATA[<h1>リンク集</h1>
<p>
なかよしな方々をご紹介します。
</p>
<h2>ZERO PROJECT</h2>
<p>
代表の須田さんは、西田文郎先生の新刊にも紹介されています。<br />
<br />
また子供でも技術的に凄いんです。 大人と変わりません。<br />
<br />
不登校児童を立ち直らせて学校に行けるようにした精神科医やカウンセラーの話は僕が不勉強なのかもしれませんが全然聞いたことはありません。<br />
でも不登校児童を立ち直らせたという空手道場は日本中に山ほどあります。<br />
やっぱり身体を動かさないと解決しないことは多いですね。
</p>
<br />
<p class="linktxt">
<a href="http://www.fightclub.co.jp/">ZERO PROJECTのWebサイトはこちら</a>
</p>
<h2>西田文郎（にしだふみお）先生　（株式会社サンリ 代表取締役）</h2>
<p>
恩師です。本当にお世話になっております。新刊最高です。
</p>
<a href="http://www.sanri.co.jp/">
<img src="http://www.gotoyoshinori.com/images/sanri.gif" alt="株式会社サンリWebサイト" width="127" height="45" />
</a>
<p class="linktxt">
<a href="http://www.sanri.co.jp/">株式会社サンリのWebサイトはこちら</a>
</p>
<p>
<br />
※<a href="http://www.gotoyoshinori.com/linkfree.html">当サイトへのリンク手順のご案内はこちらです。</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/link/post_1.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/link/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">link</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2020 21:41:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>講演実績</title>
         <description><![CDATA[<h1>講演実績</h1>
<h2>有限会社ヒューマンスキルプラネット・代表取締役<br />
篭池哲哉（かごいけてつや） 様より</h2>
<img id="prof_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/kagoikesan.jpg" alt="篭池哲哉様" width="150" height="180" />
<h3>１）どのような話を後藤芳徳にしてほしくて講演を依頼されましたか。</h3>
<p>
最初にお会いしたのが、東京非凡塾（異業種交流会）でした。<br />
その場で、一般の発想とは明らかに違う発言を後藤さんがされたのです。<br />
そのとき、後藤さんの考え方や発想法を皆さんに伝えていただきたいと思いました。
</p>
<h3 id="block_clear">２）参加者からは、どんな喜びや気付きなどの反響がありましたか。</h3>
<p>
●私がこれまでに出させて頂いた中で、感動総合点第一位のセミナー（懇親会含む）でした！<br />
一言で申し上げますとまさに、後藤さんのお話は焼き直しではなく、後藤さんからしか聴けないということを、実際に体験できた思いです。<br />
できないこと、ムリ、変われないところはそう言い切ってしまうところもまた痛快に思いました。もちろんそこで終わらず、だから、こうすると続くところがまたすごいのですが。<br />
開始前から懇親会まで、初対面でまだ青二才の私への接し方も、思い出すたびに器の大きさを思い知らされます。<br />
<br />
●思わず頷いたり、笑いありのあっと言う間の２時間でした。<br />
あと後藤さんの、存在感を近くで感じることができ、よかったです。<br />
全体に一体感がありました。<br />
<br />
●先日の後藤芳徳さんのセミナーに参加して量をこなすという当たり前のことをやるかやらないかで、行動がこんなにも異なるのだということを改めて気づかされました。
</p>
<h2>学校法人 武蔵野学院・理事長<br />
<strong>高橋暢雄</strong>様より</h2>
<h3>１）どのような話を後藤芳徳にしてほしくて講演を依頼されましたか。</h3>
<p>
趣旨は大学の学友会（自治会）主催の講演会でした。<br />
<br />
大学ですから、単なる知識だけの講演に飽き足らなくなっていました。本学客員教授の先生方の中でも、後藤さんほど具体的なノウハウを講じてくれる方がおられませんでしたので、それでお願いしました。<br />
<br />
内容は、学生が「コミュニケーションをうまくとれる為のアドバイス」でしたが、１?２年生を対象としたので、非常にタイムリーかつわかりやすくまとめていただけました。<br />
<br />
わかりやすく具体的で、イメージが湧く講師で、テーマの幅も広い方なので、最適な人選であったと思います。
</p>
<h3>２）参加者からは、どんな喜びや気付きなどの反響がありましたか。</h3>
<p>
講義形式というよりは、学生の具体的な悩みを言わせて、それに後藤さんが答えた形でしたので、学生から次々に質問が出ました。<br />
アンケート等は取りませんでしたが、コミュニケーションを難しく考えすぎている学生達には、胸のつかえが取れたようでした。
</p>
<h3>３）後藤芳徳の講演実施後、どのような変化がありましたか。</h3>
<p>
広く大学で参加者を募りましたので、具体的な変化はわかりませんが、学友会担当の教員によれば、学友会幹部諸君の動きは直後に格段によくなったとのことでした。
</p>
<h2>ブースト・パートナーズ株式会社・代表取締役社長<br />
小田 真嘉（おだまさよし）様より</h2>
<img id="prof_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/odasan.jpg" alt="小田真嘉様" width="150" height="180" />
<h3>１）どのような話を後藤芳徳にしてほしくて講演を依頼されましたか。</h3>
<p>
人がホレる仕組みと、そのための具体的な方法を話して欲しかったです。<br />
後藤さんは、経営者の立場と恋愛のプロといういわば、人の心に深く携わる仕事をしながらそのための知識と実践経験は、並ぶものがいない一流の域に達しています。
</p>
<p>
理論的な立場からと実践的な立場からの深い話をぜひ、多くの人に共有したくて今回依頼させてただきました。
</p>
<h3 id="block_clear">２）参加者からは、どんな喜びや気付きなどの反響がありましたか。</h3>
<p>
コミュニケーションスキル、ビジネスマインドからメンタルにいたるまで、人が人にホレる仕組みや周りを魅了する人の要素などを学んだようです。
</p>
<p>
また、本では伝わらないことや自分が出来ていると思っていたのに、出来ていなかったことに気付きました。<br />
普段実感していない深いレベルで、自分と人の感情について興味を持った。<br />
セミナークオリティ高すぎで、密度が濃すぎて鼻血出そうでした（笑）
</p>
<p>
人を動かすこと、人が動いてしまう人になるカギが見つかったなど喜びの声も多数上がりました。
</p>
<p>
今回は、2時間半という時間でしたが、数日分の高圧縮ファイルのような莫大な情報量を受け取り、参加者全員が、大変満足したと答えていました。
</p>
<h3>３）後藤芳徳の講演実施後、どのような変化がありましたか。</h3>
<p>
仕事の質が今まで以上に上がった<br />
人とコミュニケーションとるのがラクになった<br />
自分と周りの感情を意識できるようになった
</p>
<p>
などLove＆Respectの気持ちを意識でき、仕事はもちろん、人間関係や日常生活に至るまで変化があったようです。
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/lecture/">講演案内はこちら</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">講演のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/achieve/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">achieve</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Mar 2020 15:36:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当サイトはリンクフリーです。</title>
         <description><![CDATA[<p>
あとは、あなたのサイトやブログ、日記の中で、右クリック&rArr;「貼り付け」をするだけで、<br />
&darr;このようなリンクが表示されます。<br />
<a href="http://www.gotoyoshinori.com/" target="_blank">後藤芳徳公式サイト『日本列島 勇気倍増プロジェクト』</a>
</p>
<p>
未経験の方も、勇気と共にぜひ一度試してみて下さい。
</p>
<p>
※ポイント※<br />
この方法でブログ等からリンクする場合、入力欄がHTMLを有効にする状態になっている必要があります。
</p>
<p>
たとえば楽天ブログであれば、記事の入力欄の枠の右上にある「高機能エディタ」ではなく「エディタ」をクリックしてから、右クリック&rArr;「貼り付け」を行うと、うまくいきます。お試し下さい。
</p>
<h2>楽天ブログをお持ちの方へ</h2>
<p>
<a href="http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=bk&amp;act=bookmark" target="_blank">楽天ブログをお持ちの方は、ここをクリックすればリンク登録画面になります。</a>
</p>
<p>
・ホームページ名：<br />
<strong>後藤芳徳公式サイト『日本列島 勇気倍増プロジェクト』</strong><br />
・ＵＲＬ：<br />
<strong>http://www.gotoyoshinori.com/<br />
</strong>・ホームページへのコメント：（あなたの言葉で、このサイトを紹介して下さい。）<br />
例：日本中に勇気を増やそうとしている、勇気の研究家、後藤芳徳氏の公式サイト
</p>
<p>
上記の３項目を入力後、下にある「この内容で登録する」のボタンを押すだけです。
</p>
<p>
あなたからのリンクが、日本に少しずつ勇気を増やしていくことに、きっとつながると信じています。
</p>
<h1>リバース相互リンクについて</h1>
<p>
上記の手順を参考に、当サイトのトップページにリンクして頂くことで、どなたでも自動的に、このページの左側に表示中の<strong>「リバース相互リンク」</strong>に登録されます。
</p>
<p>
・リンクをして下さった皆さんのサイトやブログのうち、<strong>このサイトを訪れた人数が多かった順番に、自動的に表示されます。</strong>
</p>
<p>
※あなたが訪問した回数ではなく、<strong>あなたのサイトのリンクをクリックして、当サイトを訪れた人の数が自動的にカウントされます。</strong>
</p>
<p>
・常連になると、サイト名まで表示されるようになります。
</p>
<p>
・１〜２週間でゼロから集計し直しますので、いつから リンクに参加して頂いても、ここに表示される可能性があります。
</p>
<p>
・あなたのサイトのＰＲに、お役立て下さい。
</p>
<h2>YahooのメールアドレスやYahoo!IDをお持ちの方へ</h2>
<p>
<a href="http://gotoyoshinori.com/">トップページ</a>の右上にある「Yahooブックマークに登録」をクリックし、ログインして登録を完了することで、Yahooブックマークを活用したサポーターになって頂くことができます。
</p>
<p>
こちらは新たに始める試みで、何名になるのかなど、効果や影響も全く未知数ですが、楽しみでもあります。
</p>
<p>
もしかすると、このプロジェクトがメディアにとり上げられて、より大きな活動が全国的に展開できることにつながるかもしれませんので、試しに登録をしてみて下さい。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/linkfree/post_21.html</link>
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         <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 14:50:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誠真会館：井上誠吾先生</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.gotoyoshinori.com/pic/inouesensei.jpg"><img alt="inouesensei.jpg" src="http://www.gotoyoshinori.com/pic/inouesensei-thumb.jpg" width="160" height="120" /></a>

1952年9月4日生まれ。Ｏ型。
学生時代に伝統派空手の黒帯を取得。
千葉真一主催のＪＡＣ（ジャパンアクションクラブ）に入門し、
千葉と共に直接打撃制空手の練習に励む。

---

１）もしも貴方の大変お世話になり、頼みごとを断れない立場の方から、
　『どうしてもウチの息子は気が弱い。これは今後の人生において大きな障害になる。
　なんとか1年で、どんな障害にも負けずに人生を強く生き抜く人間にしてもらえないか』
　と依頼されたら、何をどのように指導しますか。お金や手法に制限はないものとします。
　その際、指導上のコツなどございますでしょうか。

○空手をやる。

　痛いこと・つらいこと・こわいこと・苦しいことを体験して
　人の痛みを知ったり、弱い自分と向き合ったりして自然と強くなる。

　また、肉体のつらさ・苦しさを知ることで自分が強くなる。

---

２）上記のようにお考えになる理由として、気が弱かった子が気が強くなった事例や、
　　内向的だった子が積極的になったなどの指導経験やエピソードをお聞かせ下さい。

○実際いじめられっ子がいて、お母さんが何とかして欲しいと言ってきてから
　うちで稽古するようになった。

　空手をするようになって、つらい・こわい・痛い思いをして、
　弱い自分と向き合う中、自信が生まれてきて、
　毅然とした態度がとれるようになり、いじめられなくなった。

○ちなみに指導する側の姿勢として、
　できている子よりもできていない子こそ大事にする。
　
　そして、子どもとの信頼関係を地道に作っていく。

　また、「やればできる」ということを訴え続けることによって
　子どもに自信を持たせるようにする。

●一番のポイント：空手を実践することで、自分の中にある可能性に意識を向けさせる。

---

（編集後記）実際に小学生低学年〜高学年の稽古を２時間以上見学させて頂きました。今まで何度も取材をしてきましたが、実際に子どもを指導しているのを目の当たりにしたのは今回が初めてでした。子どもの指導の難しさを感じると同時に、うまく誉めて必要に応じて厳しくする井上館長の指導方法に子どもに対する愛情を感じました。お忙しいところ、取材にご協力いただきありがとうございました！（大久保）

●<a href="http://www.seishin-kaikan.com/" target="_blank">誠真会館（せいしんかいかん）</a>

気軽にお越し下さい！誰でも「初めて」から始まります。
初心者の皆さんも安心してお越し下さい。懇切丁寧な指導を心掛けています。

いじめに負けない子、イジメをしない子を育成します。
大人の方、女性の方、ご高齢の方も大歓迎です。

お気軽に、まずはご連絡下さい。もちろん見学は自由です。
指導部一同、皆さんをお待ちしています！

・総本部道場…ＪＲ中央線・総武線　西荻窪駅徒歩１分
・新宿支部道場（百人町・スポーツ会館内）…ＪＲ山手線　新大久保徒歩８分、総武線・大久保駅徒歩4分
・清瀬支部道場…西部池袋線　清瀬駅徒歩３分

事務局Tel:048-479-3210(井上)
メール:info@seishin-kaikan.com
◇<a href="http://seishin-kaikan.sblo.jp/" target="_blank">井上館長ブログ『誠拳閑話』</a>]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/20karate/post_72.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20karate</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">空手</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">向き合う</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自分</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">弱さ</category>
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 02:16:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11）イギリスのぺティ／英国に学ぶ、日本の持つべき勇気／サブ・エリート（前編）：兵頭二十八先生</title>
         <description>　人間は、物事がうまくいかなくなり、活気が衰えるモードに入ってしまうと、もう、
災難に抵抗しようともしなくなって、自分を救える手段があるはずなのに、それを考え
ることも忘れ、まして実践には尻込みしてしまう――。

　このような序文が書かれたのは、１６７０年代前半、つまり日本では徳川４代将軍・
家綱にあたる時期のイギリスに於いてです。著者は、ウィリアム・ペティ（Petty, 
1623〜87）。本のタイトルは邦訳（大内・松川共訳、昭和30年）では『政治算術』と
いいます。

　ペティの嘆き。まさに、今の日本国の姿ですね。

　シナの間接侵略に対して無気力・無抵抗。北朝鮮の核武装に対して無策。大臣や議員
や高級官僚から率先して国を売る。役人の税金ドロボー利権をチェックする改革はでき
ない。衆議院に議席を有するまともな政党は、大小見渡して、ひとつもない……。

　草創時には威勢がよかったのに、滅亡するときにはやることなすことダメになる、過
去のシナの諸王朝や、日本の鎌倉幕府、室町幕府、徳川幕府の無残でガタガタな末路を、
思い浮かべないわけにはいきません。

　しかし、イギリスは恵まれていました。
　ペティが、「みんな、意気消沈するには早いぜ！　俺たちには、オランダやフランス
と、まだ戦争してじゅうぶんに勝てるだけの資産が、これだけ残ってるんだぞ。それに、
オランダやフランスには、地理的な不利ってものがあるんだ。だから、じつは俺たち
こそ、最後の勝利にいちばん近いところにいるのさ」と、具体的な数字を挙げて鼓舞し
ますと、英国の指導者層は、オランダとの三次にわたる戦争でヘトヘトに疲れていたに
もかかわらず、気を取り直しました。

　そして、「ようし、オランダとはひとまず手打ちに持ち込め。そして、フランスとオ
ランダが戦争を続ける間に、オランダの海上貿易利権を奪いとって、その上でフランス
に対抗する準備を整えるとしようか」と、難関打開のビジョンを描き出し、ただちに巻
き返しのモードに入ったからです。

　1664〜67年の第二次・対オランダ戦争は、イギリスの戦費が尽きてしまったため、た
いへんな苦戦となりました。
　船舶はあるのですが、給与を支払えないので水兵を集めることができず、軍艦として
働かせることができないでいた。その隙を、オランダの艦隊にロンドン沖まで攻め込ま
れてしまい、艦砲射撃を浴びせられたのです。
　前後して、悪疫や、ロンドン大火災にも見舞われてしまいました。

　それでも、彼らは屈しませんでした。
　「総力戦」は、19世紀の米国の南北戦争から始まる、といわれるのですけれども、兵
頭に言わせれば、17世紀の英国内の気分はもう「総力戦」だったのではありますまいか。
　貴族領主層だけではなく、中産階級の運命が、かかっていました。それに、彼らは勝
ったのです。

　ペティは、オランダのもつユニークなアドバンテージを分析します。これは「対抗不
能性の摘出」であると言えましょう。

　まず、オランダの国土はもともと大河川の河口にあたっているため、滞積によって土
壌が肥沃で、そのおかげにより、狭い土地なのに十分な収穫をあげることができます。
　これが他の地方でしたら、土壌が肥沃でないため、はるかに広い耕地に種を播かない
限り、オランダと同じだけの人口は養えません。しかも、農民が農地との間を往復する
無駄なエネルギーが、オランダよりずっと多大でしょう。
　秋から春にかけて、日本よりもはるかに日が短かい高緯度地方では、ぼやぼやしてい
ればすぐに夜になって野外作業は不可能になりますので、オランダのように耕作地まで
の移動時間が短いことは、断然有利なことでした。

　また、人口密度が高いと、田舎でも人目が常にありますから、貴族も庶民も、悪さを
しにくくなります。そこから、法律や契約を守ろうという、近代的なビジネスに適した
精神が育ちます。
　これが逆にプロイセンのような、燕麦か馬鈴薯しか収穫ができぬような痩せた土地の
田舎では、人口密度が低いために、人目の相互監視が弱く、隠れての権利侵害が平気に
なりがちです。
　あわよくば契約や条約など踏みにじってやろうという性根では、オランダで可能であ
った、下からの自由主義革命はとうてい不可能で、強圧的な政府が上から「啓蒙」しつ
つ法律と警察でガチガチに国民を支配するしか、近代に適応していく道は無かったでし
ょう。これは兵頭の余談です。

　さて、オランダには、恒常風という天然資産もあります。いつも、海から風が安定的
に吹いて来ます。ペティの計算によれば、風車式粉挽き場は、一人の男が半年かければ
建設できて、それが、他国では４人の男が５年ぶっつづけでしなければならない作業を、
毎年、やってくれることになるのです。
　風車のメカニズムは、べつに秘密ではありませんでした。しかし、他国では、オラン
ダと同じ風車小屋を建てても、オランダほどには儲からない。それは、風向と風力が一
定していないとダメなのです。また、土地に起伏が少しでもあってはいけません。現代
の日本で「風車発電」事業が必ず失敗しますのも、この条件が決して揃わぬためです。

　オランダのロケーションは、三大長流の河口に位置しています。その大河と海とを物
資輸送に活用すれば、全欧から安い農産物を買い、そして自分たちの工業製品を、全欧
に売りさばくことができました。こうすれば、農民人口の多くを商工業分野に配分でき
ますので、国民ひとりあたりの所得が、農業国の６倍くらいにも豊かになれるのです。
　肝心でしたのは、農地や工場と、船着場までの間の陸送距離が、オランダの場合は、
甚だ短いことです。陸上輸送のコストは、水上輸送の15〜20倍。いかに陸送距離を短く
するかが、流通コスト戦争の決め手になるのです。オランダの工業製品の小売価格に対
抗できる外国は、どこにもありませんでした。

　ところが、この恵まれたオランダの地理は、そっくりそのまま、オランダのディスア
ドバンテージにもなったのです。これが、ペティの強調したかったことでした。
　たとえば、内陸水路で全欧に通じているということは、全欧から陸上侵略をしかけら
れてしまう、ということです。また、国土がコンパクトであるということは、防禦の全
縦深を一挙に蹂躙されかねません。

　国民が近代的で自由主義的であるということは、過度の地方分権を推進します。その
ため、フランスのような絶対主義王政の強敵と戦争するときに、一つの国家として一丸
となって抵抗することが難しくなりました。

　さらに、恒常風が西から吹いているために、オランダの軍艦（帆船）や武装商船は、
急いで出港しようとしても、まず不可能です。対してイギリスは、いつでも、その東海
岸から、奇襲的に一斉に艦隊を出撃させ、オランダやフランスの沿岸を襲撃したり、主
要港湾を封鎖してしまえる。
　イギリスが開戦時や作戦発動時に、いつも欧州大陸の西海岸諸国に対して風上の有利
をとれたこと、これは帆船時代にイギリスが有した「対抗不能性」でした。

（次回に続きます。）</description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/028hyodo/11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">028hyodo</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ぺティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イギリス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オランダ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">対抗不能性</category>
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 02:32:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>掌友会：江口博先生</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.gotoyoshinori.com/pic/eguchisensei.jpg"><img alt="江口博先生" src="http://www.gotoyoshinori.com/pic/eguchisensei-thumb.jpg" width="160" height="120" /></a>

1999年より李保華老師に師事し、
馬貴派八卦掌の教えを受ける。

東京都内にて楊式太極拳や推手、
その他武術も指導している。

---

１）もしも貴方の大変お世話になり、頼みごとを断れない立場の方から、

　『どうしてもウチの息子は気が弱い。これは今後の人生において大きな障害になる。なんとか1年で、
　どんな障害にも負けずに人生を強く生き抜く人間にしてもらえないか』

　と依頼されたら、何をどのように指導しますか。お金や手法に制限はないものとします。
　その際、指導上のコツなどございますでしょうか。


○体を強くするために<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%8D%A6%E6%8E%8C" target="_blank">八卦掌（はっけしょう）</a>を教える。
　そして、走圏（そうけん）をしてもらう。

　走圏とは、丹田が落ちるように意識しながら円周を歩くこと。
　太極拳でいえば站椿(たんとう)のようなもの。

　そうすると丹田が鍛えられて、精神的に安定する。

　胸に意識があると不安になる。
　意識をおなかに落とすと安定する。

　落とすことによって健康になる。
　血行が良くなる。元気になる。

　とにかく丹田をつくるに限る。

---

２）上記のようにお考えになる理由として、気が弱かった子が気が強くなった事例や、
　　内向的だった子が積極的になったなどの指導経験やエピソードをお聞かせ下さい。

○自分自身のエピソードでは、急な状態でもとっさに判断ができるようになった。

　例えば、妻が階段でつまずいて転ぶとき、とっさに手が出る。
　その転ぶときにスローモーションで見える。

　同じように、モノを地に落とすことがなくなった。

　すべてがこのような感じなので、めったなことで驚かなくなった。

●一番のポイント：走圏をして丹田を鍛える。

---

（編集後記）取材の際に実際に走圏をさせて頂きました。聞くのと実際にやってみるのとは違うもので大変勉強になりました。
「何かを感じているときは意識が胸にある。深く考えるときは意識はおなかにある」という言葉がとても印象的でした。
お忙しいところ、取材にご協力いただきありがとうございました！（大久保）

●<a href="http://bagua.zhangyou.net/" target="_blank">日本馬貴派八卦掌　掌友会</a>

会員募集中！東京都北区にて土日に練習しています。
（遠くて習いに来れない方へは、料金、場所、時間など応相談）
<a href="mailto:maguibagua@yahoo.co.jp">見学(体験)希望の方はこちらからメールをください。</a>]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/95others/post_71.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/95others/post_71.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">95others</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">丹田</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中国武術</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">八卦掌</category>
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 00:48:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
