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      <title>後藤芳徳オフィシャルウェブサイト</title>
      <link>http://www.gotoyoshinori.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 01 Jul 2020 14:57:20 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>勇気倍増プロジェクト01yuuki</title>
         <description></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/01yuuki/01yuuki.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/01yuuki/01yuuki.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01yuuki</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2020 14:57:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トップページ中央の文言</title>
         <description><![CDATA[<p>　これまで勇気倍増プロジェクトには多くの協力者が取材などに協力してくれて、後藤芳徳の講演や執筆活動を報告したりする場というよりは、取材協力をいただいた方の情報を提供する場としての機能が明らかに強くなったからでございます。</p>
<p>　当初、勇気倍増プロジェクトは「気の弱い子が気が強くなるにはどうしたら良いのか？」という質問を元に、協力者の方が様々な武術、格闘技の道場、ジムに取材に出向いて情報を集めてくれました。 ご協力いただいた方には心よりお礼を申し上げます。</p>
<p>　その際に、「そんな子供を操作するようなことは嫌だ」「子供の自由意思を尊重しろ」などという、お叱りをいただいたという話も協力者から聞いております。<br />
　誤解とは言え、誤解が生まれるような質問方法しか準備していなかったことは本当に申し訳ございませんでした。</p>
<p>　そもそも「気が弱い」ということを自覚していて「それを強くできるものであれば何とか強くしたい」「もしも、そんなトレーニングがあるなら知りたい」というのは大人である僕自身や、僕の周囲の人間から良く聞く話だったのです。</p>
<p>　それを「もしも子供の間にトレーニングできたら本当に幸せだよなぁ」と考える大人が僕の周囲に多かったので始めた企画だったのです。<br />
　正直言えば僕も、子供の頃に、そんなご縁が欲しかったです。</p>
<p>　今はまだ子供はおりませんが、そんな御縁があるのであれば、もしも将来子供ができたら早いうちに人生で一番役に立つメンタル面の強化ができる機会を与えてあげたい。<br />
　ずっと、そう考えておりました。</p>
<p>　管理人の僕自身は今では暴力面では街中で誰かが喧嘩をしていても止めることもできます。<br />
  　自分が少々絡まれても、それなりの対応もすることはできます。<br />
　だけど、それは元々苦手だったジャンルに対して数をこなしたので慣れただけでした。   </p>
<p>　暴力面でも今だって慣れがない領域まで大きなダメージが起これば腹をくくれずに心は大きく揺れてしまうのかもしれません。</p>
<p>　自分が自覚していることで言えばビジネス面でのトラブルなどでの未知の領域にはいつだって心穏やかではいられません。</p>
<p>　僕は「気が弱い自分は変わっていないかもしれない。これは一生変わらないものなのだろうか？」と今でも考えております。</p>
<p>　これは変わるものなのか？変わるなら今からでも変えたいと思っております。</p>
<p>　僕を知る人は、僕の内面を信じられないかもしれません。<br />
  　確かに僕はトラブルに普通の人よりは強いかもしれません。<br />
　ダメージを受けた時の回復も平均よりは早いのかもしれません。  </p>
<p>　だけど、どうにも同じ状況が全く平気な人がいる。<br />
  　どうしたら、あのように平気になれるのだろうか？</p>
<p>　僕自身もダメージから回復するまでは内面では凄まじい葛藤もあり、壮絶な戦いがあります。<br />
  　その自覚は今でもあります。</p>
<p>　仲間でも格闘技でチャンピオンクラスだったり自衛隊で特殊部隊経験があってもビジネス面のトラブルに平気でない人はいます。<br />
  　暴力面で腹が座っていて、破産経験から立ち直ってビジネスで成功しても女性を前にしては声をかけることもできない人もいます。</p>
<p>　そういう人に役立てられる「今は苦手なことに対して平気でチャレンジできる精神力」を、これからもテーマに研究していきます。</p>
<p>　個々の事情をこなせるテクニックよりも、どんな状況でも挫けない心、明るく前向きに挑戦できる心が一番大切だと思うからです。</p>
<p>　これからもよろしくお願いします。</p>
<p>P.S.</p>
<p>　勇気倍増プロジェクトの研究テーマを</p>
<p>１）暴力面などのトラブルに対処する心<br />
  ２）ビジネス面でのチャレンジする心<br />
  ３）破産などのピンチから復活する心<br />
  ４）異性を口説くことに対する消極性を克服する心</p>
<p>　を中心としていきます。<br />
  　さらに増えるかもしれません。</p>
<p>　特に４は、秋葉原の無差別殺人事件などで「彼女さえいれば殺人事件は起こさなかった」という意見や自殺者の多くが孤独であることを考えると、そこに僕自身の経験が貢献できる部分もあると考えたからです。</p>
<p>　よろしくお願いします。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/top/post_6.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/top/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">top</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 May 2020 13:14:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミッション</title>
         <description><![CDATA[<h1>後藤芳徳のミッション</h1>
<h2>（１）日本中に勇気を増やすこと</h2>
<h2>（２）日本一、勇気に関する情報を集めること</h2>
<h2>（３）まずは直接知っている人を勇気付けること</h2>
<h2>（４）まずは自分自身が今までビビっていたことに常にチャレンジし続けること</h2>
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/articles/">マスコミ掲載実績</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/profile/">後藤芳徳のプロフィール</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_shuzai/">取材のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/mission/post.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/mission/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">mission</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 07:11:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイトマップ</title>
         <description><![CDATA[<h1>サイトマップ</h1>
<h2>トピックス</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/topics/">トピックス</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/01yuuki/">日本列島　勇気倍増プロジェクト</a></li>
</ul>
<h2>プロフィール</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/profile/">後藤芳徳プロフィール</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/mission/">後藤芳徳のミッション</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/articles/">マスコミ掲載実績</a></li>
</ul>
<h2>講演案内</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/lecture/">講演案内</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/achieve/">講演実績</a></li>
</ul>
<h2>書籍紹介</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/books/">後藤芳徳の著書紹介</a></strong></li>
</ul>
<h2>コラム</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/column/">コラム</a></strong></li>
</ul>
<h2>リンク集</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/link/">リンク集</a></strong></li>
</ul>
<h2>お問い合わせ</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry/">お問い合わせ</a></strong></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">講演のご依頼</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">取材のご依頼</a></li>
</ul>
<h2>ホーム</h2>
<ul class="related">
	<li><strong><a href="http://www.gotoyoshinori.com/">トップ</a></strong></li>
	<!--<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/law/">特定商取引法に基づく表記</a></li>-->
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/sitemap/post.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/sitemap/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">sitemap</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:30:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>講演案内</title>
         <description><![CDATA[<h1>講演依頼について</h1>
&nbsp; 企業からの講演依頼・研修依頼は、個別に連絡を取り合い、互いにニーズが合致した場合に承らせていただきます。<br />
<br />
<h2>グループコーチングを不定期開催しております。</h2>
&nbsp; しかしながら現状ではキャンセル待ちになっておりますので、メールマガジンに登録いただきキャンセル情報を、お待ちください。<br />
<br />
<h2>グループコーチングの内容は</h2>
&nbsp; 半年間コースで毎月１回集まり目標設定を行い、修正し、コミットメントの内容を互いに確認し合います。<br />
&nbsp; 参加者全員が（６〜８名：原則的に異業種とします。学生は何人同時参加しても異業種とみなしません）互いの目標を支援し合う形で進行します。<br />
<br />
&nbsp; 勇気が喚起されて行動が増えることをもっとも大切と考えますので、互いの成功に向かう選択肢をできるだけ数多く出し合います。<br />
&nbsp; その選択肢の中から実行のコミットメントを全員に対して行います。<br />
&nbsp; 行動を同時進行で大量に行うことで互いの成功を支えあう形になります。<br />
<br />
&nbsp; 半年コースですので参加者の人間関係も大変深まり、コーチとしての僕自身の学びも大変大きなコースで楽しみながら行えますので、通常の講演よりも、こちらに力を入れ始めています。
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/achieve/">講演実績はこちら</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">講演のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/lecture/post_12.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/lecture/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lecture</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:25:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>著書紹介</title>
         <description><![CDATA[<h1>後藤芳徳の著作紹介</h1>
<a name="dame" title="dame"></a>
<h2>社長のための人材錬金術 ダメな奴でも「たたいて」使え!?ゴトー式 人の使い方・活かし方 (単行本)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_dame_l.gif" alt="ダメな奴でも「たたいて」使え！" width="138" height="200" />
<p>
何をやってもコイツは変わらない&hellip;と絶望する社長のための、もっとも実践的な人の育て方。今いる人材を活かして利益を出す組織にすることで、社長の負担はずっと軽くなる！
</p>
<p>
今どきの若い人に限らず、まるで違う生き物のように思える人間を育てるには、それなりの方法が必要です！<br />
どんな人でもポテンシャルを最大限に引き出し、見違えるほどにバリバリ働く社員にするのが、ゴトー式の人材育成法です。恋愛や口説きの分野の第一人者である著者ならではの人の心のつかみ方、相手の能力の伸ばし方が実践的な方法で紹介されています。<br />
コーチングを学んだ人でも、その効果を何倍にもするための人間関係のコツがぎっしりつまっています。<br />
滅多にめぐり合えない優秀な人材を求めて貴重な時間とお金を使う前に、今いる人材をフルに使う人材錬金術をお試しください！
</p>
<p id="linktxt">
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</p>
<div id="layer_1" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
第１章　すべてはあきらめることから始まる<br />
◎いい人材が集まらない？<br />
◎人の使い方さえわかれば、経営はチョロイ<br />
◎社員の本音とは&hellip;&hellip;<br />
◎「やりたい仕事」に騙されるな<br />
◎扱えない社員は扱うな<br />
◎冷えた鉄を打つな<br />
◎今までの２割の力で充分<br />
<br />
第2章　鎧をまとえる人間を見極める<br />
◎侮られないための「形式美」<br />
◎世間は他人でできている<br />
コラム　気遣いの感性<br />
◎マニュアルは盾である<br />
◎一石二鳥の御用聞きシステム<br />
<br />
第３章　成功パターンを身につける人間を見極める<br />
◎モチベーションを上げようとしない<br />
◎成功体験で３回連続１００点を<br />
◎まかせれば育つという幻想の裏側<br />
◎稼ぐ社員への変身ステップ<br />
<br />
第４章　本気の関係が生まれる「LOVE＆リスペクト理論」<br />
◎男と女を同じに扱うから失敗する<br />
◎女を動かすガソリン<br />
◎LOVEと自己重要感<br />
◎女の「イエス」<br />
◎男を動かすガソリン<br />
◎互いのパワーバランスを見る<br />
◎リスペクトが生まれる関係<br />
◎最初の一瞬で８０％が決まる<br />
◎心に火をつけるもの<br />
<br />
第５章　人間関係に変化がおこるしくみ<br />
◎ノウハウに共通する法則<br />
◎人を動かすはじめの一歩<br />
◎「感情の波」理論<br />
◎テクニックできっかけをつくる<br />
◎答えは、たった３種類<br />
◎組織の生存率を上げる要素<br />
◎仕事とプライベートの密接な関係<br />
<br />
おまけの章　経営にプラスを生む最初の選択<br />
◎ポテンシャルは3つの判断基準で見極める<br />
◎こんな人間には気をつけろ<br />
<br />
エピローグ
</div>
<br />
<p>
<strong>社長のための人材錬金術 ダメな奴でも「たたいて」使え!?ゴトー式 人の使い方・活かし方 (単行本)</strong><br />
単行本: 208ページ<br />
出版社: フォレスト出版 (2005/10/4)<br />
ISBN-10: 4894512068
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4894512068?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4894512068" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>
<a name="jinm" title="jinm"></a>
<h2>チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則 (単行本)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_jinm_l.gif" alt="人脈大改造" width="138" height="200" />
<p>
「成功はしたいけど、自分は魅力に乏しい」「準備は充分なのに、キーパーソンと出逢えない」「わかってはいても、ダメ人間と付き合ってしまう」「凄い人と会っても、それっきりで終わってしまう」「自分には何もないけど、何とか現状を抜け出たい」「知り合いはたくさん増やしたが、何も変わらない」こんな人は、ぜひこの本を読んでください。
</p>
<p>
人脈をしっかりイメージすることで、あなたも必ず成功できます。
</p>
<p>
<strong>カバーの折り返し</strong><br />
こんな人は、ぜひこの本を読んでください。人脈をしっかりイメージすることで、あなたも必ず成功できます。
</p>
<p>
「成功はしたいけど、自分は魅力に乏しい」<br />
「準備は充分なのに、キーパーソンと出逢えない」<br />
「わかってはいても、ダメ人間と付き合ってしまう」<br />
「凄い人と会っても、それっきりで終わってしまう」<br />
「自分には何もないけど、何とか現状を抜け出たい」<br />
「知り合いはたくさん増やしたが、何も変わらない」
</p>
<p id="linktxt">
<a id="category_2" href="javascript:void(0)" onclick="show('2');">出版社からのコメントを見る</a>
</p>
<div id="layer_2" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
＜西田文郎氏　大絶賛!＞
<p>
世に机上のノウハウは数あるが<br />
本物の男が伝える<br />
本物のノウハウには<br />
人を成功に導く<br />
本物の力がみなぎっている。
</p>
<p>
★　★
</p>
<p>
「チャンスはたった一人の素晴らしい人間と出逢うことで<br />
大きく開ける。」　でも<br />
「たった一人の悪党との出会いでピンチに陥る」
</p>
<p>
著者は&ldquo;たった一人との出会い&rdquo;の重要性にきづき、<br />
人脈づくりに取り組んできました。<br />
人は誰でも人間関係の渦中にあります。<br />
人との出会い、人脈を意識することで<br />
人生はどんどん変化していきます。
</p>
<p>
人脈というのは、自分の夢をサポートしてくれる誰か<br />
または自分が誰かの夢をサポートしている<br />
という関係の中で成立しています。
</p>
<p>
助けてほしいと考える前に<br />
助けたい人間をたくさん持っている人ほど<br />
大きく成功できる可能性を持っているのです。
</p>
<p>
人生の壁をやぶる「チョロイの法則」、<br />
人から一歩抜きん出る「Mr.マリック理論」、<br />
理想的な人脈でどんどんうまくいく<br />
「ステップアップ・スパイラル」など、<br />
思わずうなずく後藤式ノウハウが満載!
</p>
</div>
<br />
<p>
<strong>チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則 (単行本)</strong><br />
単行本: 222ページ<br />
出版社: 現代書林 (2005/3/3)<br />
ISBN-10: 4774506648
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774506648?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774506648" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>
<a name="kudo" title="kudo"></a>
<h2>ゴトー式口説きの赤本 (文庫)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_kudo_l.gif" alt="ゴトー式口説きの赤本" width="138" height="200" />
<p>
恋愛能力とは魅力構築のことである！ 新理論で確実に女心を掴む！！<br />
モテる男は儲かる男！
</p>
<p>
「モテる男は儲かる男である！」と説く著者の「必ず結果を出す」恋愛能力養成マニュアル。数多（あまた）の恋愛本が全く役に立たなかった人へ、目からウロコの魅力構築システムを展開！ 名著を全面的に見直し、新理論を加えて文庫化！ アナタは出会いがないのではなく、普通の女性のいるところに行っていないだけ。
</p>
<p>
さらに、女性の心を開かせて、こっちを向いてもらうには？ 驚きの秘策に思わずハマる。1年後に彼女と結婚している！！
</p>
<p id="linktxt">
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</p>
<div id="layer_3" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
<p>
まえがき　モテないくらいで悩まないでください
</p>
<p>
プロローグ　全ての恋愛本は使えない!<br />
田舎者だからモテないなんて、ウソ!<br />
魅力がなければモテるわけがない<br />
条件が悪いから」は言い訳にすぎない<br />
いい人」をやめられますか?<br />
恋愛本を読んで女を口説けたことはありますか?<br />
全ての恋愛本は使えない!　その理由<br />
本気の人に必ず効く
</p>
<p>
第1部　女性はアナタをどう見ているか
</p>
<p>
第1章　モテるために必要なのは二つだけ<br />
口説くことと惚れさせること<br />
モテないクンが金ぴかタイツでモテモテの理由<br />
習い事を始めただけで結婚できた
</p>
<p>
第2章　口説ける人の一秒は百分割されている<br />
口説ける人、口説けない人はココが違う<br />
まずは自分を疑え!<br />
ガチガチの緊張だけではない<br />
細分化した観察カ<br />
嫌われずに保留状態を保て<br />
自分を変えれば、人生も変わる
</p>
<p>
第3章　心のコツプを表にする<br />
口説きはコミュニケーションのド真ん中<br />
相手の心を開かせる<br />
心のコップを表にするとは?<br />
相手との心の距離を縮める
</p>
<p>
第4章　なぜ女性が気持ち悪がるのか<br />
なぜ女性に物凄く嫌われる男がいるのか<br />
対女性免疫カをつける-女と話すな!<br />
女性に気持ち悪がられない男になる
</p>
<p>
第5章　コミュニケーション力のコツ<br />
実践!　周囲の人のコップを表にしてみよう<br />
一週間常連化プロジェクト<br />
相手からコップを表にしたくなる!<br />
何でも聞ける関係になるには<br />
心の深掘りワード-「どう?」<br />
ザイアンスの法則」
</p>
<p>
第6章　男はコンプレックスが三つある<br />
恋愛コンプレックスが一番ちょろい<br />
口説けてもコンプレックスが解消しない場合<br />
心が折れなければコンプレックス卒業<br />
ビラ配り日本一にスカウト殺到!
</p>
<p>
第2部　口説きの筋トレ-女性にに好かれる男になる
</p>
<p>
第7章　目指せ千人切り!?<br />
どんな女性とも自然に話せるか<br />
女性を前にするといちいち緊張する男<br />
一人でトレーニングする場合-メモせよ<br />
「はてな?」が生まれれば心のコップは表になる
</p>
<p>
第8章　勝負は気力が尽きてから<br />
勢いと作り笑いの段階<br />
心底気カがなくなってからが勝負<br />
バカバカしくなってから変わり始める<br />
聞きたいことをちゃんと聞ける力<br />
本当の目的は裏返しのコップを実感すること<br />
いよいよ「無理めの女」にチャレンジ!
</p>
<p>
第9章「お洒落」は墓穴を掘る<br />
ダメな子には最先端のお酒落が一番ダサい<br />
「目指せ普通!」のお酒落講座<br />
服を買いながらもトレーニング<br />
ヤクザ御用達の床屋に行け!
</p>
<p>
第3部　ゴトー式魅カ構築システム
</p>
<p>
第10章　自分の好みの女性を口説こう<br />
自分の好み、わかっていますか?<br />
女性は格下の男とは付き合わない<br />
女性は六〇歳を過ぎても恋人の色に染まってくれる<br />
おまけ　女性のアナタが愛されるために
</p>
<p>
第11章　目指す女性に接近する<br />
「教えて」で彼女のコップは表になる?<br />
常に初心を忘れるな<br />
すみやかに立ち直る<br />
慢心せずに数稽古<br />
「繰り返し」と「感情の大きな体験 」で変われる
</p>
<p>
第12章　彼女の「恋愛のコップ」を表にするには<br />
「恋愛のコップ」と「人間関係のコップ」<br />
「恋愛のコップ」に昇格するには<br />
一気に「恋愛のコップ」に変える一言<br />
友達のままでもセックスする女性はいます<br />
<br />
第13章　彼女の気持ちにどう対処する?<br />
表になったコップを裏返してしまう男たち<br />
付き合ってるのに恋愛にならない<br />
彼女に「子供っぽい」と言われたら<br />
言語化できれば対策はある<br />
コップが表になるパターンを事前に読む
</p>
<p>
第14章　惚れられるテクニツク<br />
惚れられる男とは<br />
恋愛感情の総体積<br />
ポジティブな体験とネガティブな体験<br />
いいことだけじゃ恋に落ちない<br />
女性を言い負かすバカ<br />
女性が話したくなる男って?<br />
<br />
第15章「魅力構築システム」起動<br />
感情を動かすってどんなこと?<br />
意外性を演出する<br />
インタビューカ-聞き手は三枚目を目指せ<br />
笑いで彼女の心を探れ!<br />
「笑わせる」より「笑われる」<br />
三つは話題を用意しておく
</p>
<p>
第16章　ネガティブな感情の揺れを作る<br />
女性が悲しい話を好きな理由<br />
女性の内面を引き出す質間力トレーニング<br />
「ありがとう」「ごめんね」で質間をつないでいく<br />
彼女のルーツをたどり、ラポールを作れ!<br />
バックトラックで関係を深める
</p>
<p>
第17章　彼女の心のベクトルをアナタに向ける<br />
彼女の心はどっち向き?<br />
「お願い力」を発動する<br />
ベクトル接近法<br />
彼女の日常に溶け込み、心の距離を詰める
</p>
<p>
第18章　惚れられるアナタはこうして作る<br />
確実に魅力的なアナタになろう<br />
魅カを加える強力なカード<br />
カッコ悪さは男らしさ<br />
ポジティブ　ネガティブで感情体積を増やせ!<br />
素敵な彼女と幸せな恋を!
</p>
<p>
エピローグ　モテるは儲かる　　ビジネスのコップ<br />
コップが裏返しじゃ商いは始まらない<br />
社交辞令の落とし穴<br />
お客様の「人間」を引っ張り出せ!<br />
「モテる力」は「儲かる力」
</p>
<p>
あとがき　ヒーローになってください!
</p>
</div>
<br />
<p>
<strong>ゴトー式口説きの赤本 (文庫)</strong><br />
文庫: 237ページ<br />
出版社: 講談社 (2004/12)<br />
ISBN-10: 4062568993
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062568993?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4062568993" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>
<a name="mika" title="mika"></a>
<h2>オンナを味方にして仕事をする本―なぜあなたは女性とうまくいかないのか?奇跡の12週解決トレーニング (単行本)</h2>
<img id="book_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/book_mika_l.gif" alt="オンナを味方にして仕事をする本" width="138" height="200" />
<p>
あなたは女性とのコミュニケーションに自信がありますか。
</p>
<p>
今の時代、女性を活かさなければ男も組織も生き残れません。
</p>
<p>
たった12週間で、女性が苦手でなくなり、しかも女性から信頼される自分になるノウハウを伝授します。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p id="linktxt">
<a id="category_4" href="javascript:void(0)" onclick="show('4');">目次を見る</a>
</p>
<div id="layer_4" class="close" style="display: none; position: relative">
<br />
プロローグ<br />
女性を活かせなければ男も組織も生き残れない
<p>
あなたは女性とのコミュニケーションに自信がありますか？<br />
いつまでもそんなことで苦手意識を持っていたら、<br />
今の社会では通用しません。<br />
通用しないところか、確実に、<br />
女性への対応が得意な人間に、大きな差をつけられてしまいます。<br />
弱音をはいて逃げるのもいいでしょう。<br />
しかし、一生逃げていられるわけではありません。<br />
でも、もう大丈夫。あなたはラッキーです。<br />
たった12週間で女性が苦手でなくなる、<br />
しかも女性から信頼される自分になって、<br />
稼げる女性社員を育てるノウハウまでわかる本に出会えたのですから。
</p>
<p>
あなたは自分の能力に自信がありますか?<br />
仕事の能力からくる自信は女性との壁をつくる<br />
周囲を元気にする人は、幸福も女性も引き寄せる<br />
不幸を証明する事実ばかり集めていないか<br />
二極化する男性のIQ、平均化している女性のIQ<br />
中小企業は女性を採用するだけでIQ平均値が上がる<br />
女性を活かせない企業の莫大な損失<br />
幾多のハンディを考慮しても女性を採用すべき<br />
「女性が苦手」は日本人男性8割の生活習慣病<br />
生活習慣病の治療は「今の自分」と向き合うのがスタート<br />
最初の一歩は「コミュニケーションを改善したい」<br />
港在的な甘えを捨てて、12週間で病気を克服せよ!
</p>
<p>
1〜2週目<br />
我が身を振り返り、思い込みを捨てよ!
</p>
<p>
ますは認識しよう、「男と女は違う生き物」<br />
価値観はひとつ入れ替わると人生が根こそぎ変わる<br />
男は「方向性と結果」、女は「関係性とプロセス」<br />
理屈で命令する前に関係つくりを。それが早道<br />
あなどるなかれ、女性の直感力の鋭さ<br />
女性は「話のネタになるか」で好き嫌いを分ける<br />
男は「方向性と結果一、女は「関係性とプロセス」<br />
女性は死ぬまで成長を続けるのだ<br />
「いい人材に恵まれない」と嘆く前に考えるべきこと<br />
女性の部下を我慢から解放しよう<br />
コミュニケーションの前にます自分自身を知ろう<br />
「気持ち悪い」と思われていないか、厳しい自己チェックを!<br />
「生理的に嫌われない自分」を準備する<br />
見た目を変えよ!気つかい皆無だから変な格好をしているのだ!<br />
固定化された日常のパターンを変えてみる<br />
自分に刺激を与えて、使っていない回路を開け!<br />
「忙しいから」は相手を拒絶するセリフ<br />
5分の時間をつくるクセをつければ、少しずつ変わり始める<br />
録音テープで自分自身のなにけない癖をチェック!<br />
録音録画で逃げられない客観事実を自分につきつけよ<br />
「上司言葉」や「おやじギャグ」が習慣になっていないか<br />
威張るな、ギャグを連発するな、可愛がられる話をしよう<br />
男と女、上司と部下で態度を変えていないか?<br />
自分の親子関係の問題を処理しておくべし<br />
肩書き至上主義の幻想から目を覚ませ<br />
学歴はその大学に入る能力しか証明しない<br />
「チビ」「デブ」「ハゲ」を愛される要素に転換できる<br />
ハンディこそ、魅力的な武器に変えるべし<br />
テクニックにあらす、日々の積み重ねを<br />
雰囲気しだいで、女性は向こうから奇って&lt;る
</p>
<p>
3〜4週目<br />
女性とのコミュニケーションにますは慣れよ!
</p>
<p>
自然体で、日常的に繰り返すのがベスト<br />
楽しい方法はあるがラクな方法はない。ズルは遠回り<br />
いきなり「マメさ」や「優しさ」を演じるのは不可能<br />
「マメ」と「しつこい」は似て非なるもの<br />
すれ違うすべての女性社員に挨拶を<br />
上司は上で司るにあらず、下に渚り込め<br />
ひと言でも、一人でも多く声をかけてみる<br />
コミュニケーション初心者は数稽古、量稽古<br />
コンヒニに行くときでも「周囲にひと声一<br />
ちょっとした気配りの効果は計り知れない<br />
ささいなことを尋ねてみる<br />
「ありがとう」を一人当たり100回は言うべし<br />
相手の考えが分からないときは素直に聞いてみる<br />
分からないことを妄想で憶測しない<br />
相手の都合や気持ちを優先してみる<br />
自分がされたら嬉しいことを率先してやるべし<br />
怪しがられたり気持ち悪がられてしまったら<br />
怪しく思われなくなる串でやる。人の噂も75日<br />
厳しい意見をくれる女性社員を見つける<br />
問題点と解決策の提案をセットでくれるアドバイザーをつくる<br />
飲み会に権力を持ち込むのはタブー<br />
親睦会は杜内接待。飲ませ、楽しませるのが仕事<br />
見えすいたお世辞はかえって逆効果<br />
ホメることに成功すれば同じことが何度でも起きる<br />
知ったかぶりはもうやめよう<br />
追う立場は常に大変。追われる立場になれ<br />
自分を主張するより、相手の「片目」を見る<br />
片目をジッと見る。眼球を揺らさないため<br />
頭の中でシミュレーションをする癖をつける<br />
型があるから型破り、型が無いのは形無しよ(by猿之助)
</p>
<p>
5〜6週目<br />
女性の心理特性をひとつずつ把握せよ!
</p>
<p>
女性の気持ちがわかる上司は聞き出し上手、引き出し上手<br />
女性の話を聞&lt;ことは、あなたの話を聞いてもらう準備になる<br />
女性の相談事は解決策を求めてはいない<br />
愚痴は言うな、聞くな。解決策に向かえ!<br />
普段の倍の時間をかけて話をする<br />
堂々としている人はスピードコントロールが上手<br />
女性は話の中身よりアクションを見ている<br />
信頼されている人の雰囲気を真似るのも効果的<br />
話を途中でさえぎって相手の存在を否定しない<br />
相手の存在を肯定する。それができれば個々の行動の修正は簡単<br />
反発を受けるのは押し売りをしているから<br />
女性に期待しよう。そして期待していることを伝えよう<br />
女性は上司の自慢話に器量の小ささを感じている<br />
女は男の器量を関係づ&lt;りで測定する<br />
女性は叱られる上司を選んでいる<br />
叱るときにこそ納得感を大切に<br />
一生懸命な姿が母性本能をくすぐる<br />
一生懸命さは裏でやってるだけでは分からない<br />
年齢や在職年数に触れずキャリアをほめる<br />
相手の自己重要感を日々コツコツと高めてお&lt;<br />
義理チョコこそ最大限注意してありがたく扱う<br />
対応方法、その細部にこそ神が宿るのだ<br />
微妙なサインでも絶対に見逃すな<br />
問題に気がついた瞬間が解決カは最も高い
</p>
<p>
7〜8週目<br />
女性に有効な言葉の力を借りよ!
</p>
<p>
「ありがとう」「ごめんね」と言う習慣を<br />
言わなかった気持ちはなかったことにされてしまう<br />
感情の表現をそのつど言葉にする<br />
今、この瞬間に起きた気持ちを言葉にする<br />
「ポジティブなほめ言葉」の影響力<br />
人の気づかない部分を見つけてほめてあげる<br />
楽しそうに話し、楽しそうに振る舞う<br />
笑顔は最も安価で、最も効果の上がる環境改善投資<br />
「ちょっとお願いしてもいいかな」の積み重ね<br />
親切の振り子の原理を使おう<br />
「たとえば&hellip;」の物語で感情を動かす<br />
たとえ話は、知っていることと知らないことを結ぶ架け橋<br />
過去の再体験で急接近できる<br />
昔話を話すと、人は心が開かれる<br />
「大丈夫だよ」のひと言で安心する<br />
成功への期待を伝え、失敗の責任はとる<br />
「ほめる」と「叱る」は感情共有の最高のチャンス<br />
同じミスが続いたら2回目からは上司の責任<br />
叱るのに「人前で」「大声」は禁物<br />
ほめるも叱るも、目的は仕事の処理速度が早&lt;なること<br />
名前で呼ぶのは常識、より親しい呼び方に工夫を<br />
マネージメントの道具ではなく人として名前を呼ぼう<br />
メールという利器はこうして活用する<br />
コミュニケーションは質より量、初心者には特に
</p>
<p>
9〜10週目<br />
女性に信頼される自分をプロデュースせよ!
</p>
<p>
徹底的に基本の「型」を身につける<br />
魅力は感情の波の大きさで決まる<br />
ポジティブとネガティブの振れ幅を意識する<br />
相手の死角を効率的につくのがエコロジー<br />
良い面を見つける訓練と割り切る<br />
ほめることを意識的に繰り返す<br />
女性には花を持たせる<br />
女性とのほうがWlN・WlN関係を築きやすい<br />
ディベートで勝ってはならない<br />
勝ちを譲った方が味方になってくれる<br />
「オレはウケてる」という思い込みの恐怖<br />
軽蔑や嫌悪感は触れてはならない地雷<br />
協力者へのお礼はこうする<br />
感謝という感情は、ダイヤのお礼にも勝る
</p>
<p>
11〜12週目<br />
様々なケースに向かって積極的に対処せよ!
</p>
<p>
女性の涙は単なる癒しのプロセス<br />
女性の涙には機械的な対応でサクサク進む<br />
覚えている相手の情報な言葉にする<br />
ケアする気持ちがあるということが最上のケア<br />
女性社員の情報は混乱させないこと<br />
あいまいな情報は言葉にせず一旦お茶を濁す<br />
NOと言える空気をつくってYESと言わせる<br />
ゴールイメージを手伝って自主的にイエスを言わせる<br />
オヤジ化したキャリア女性の心をほぐすには<br />
キャリア女性には心の武装解除をすべし<br />
好意は必須!でも「好き」と言わせたら負け<br />
惚れられそうになったら目線は必ず上か下へ。同じにしない<br />
どうしても苦手な女性部下への対処法<br />
苦手だからこそ認めていることを今すぐ伝えよ<br />
後輩や部下につらく当たる女性社員には<br />
信頼していることが伝わればいじめは影を潜める<br />
喜怒哀楽を見せない女性社員には<br />
感情を見せない彼女でも、内面の感情は必ず動いている<br />
ウソをつかれたらどうすればいいか<br />
ウソつきを治すのはカウンセラーの仕事<br />
顧客からの良い反応はオーバーアクションで伝える<br />
ほめ言葉の特徴、言わなかったことはなかったこと
</p>
<p>
エピローグ<br />
女性力を活かした組織を構築せよ!
</p>
<p>
女性教育をあなたの会社の「対抗不能性」にする<br />
女性力を活かす術を、ライバルはまだ知らない<br />
接客サービス職での女性マネジメント<br />
サービス職は「人」にフォーカスしたゴールを設定せよ<br />
営業職での女性マネジメント<br />
営業は二部体制で。先発部隊にノルマは課さない<br />
事務職での女性マネジメント<br />
事務職は経費節減対策で「自己重要感」を高めるケアを<br />
テレワーク職での女性マネジメント<br />
テレワーク職はダメージをまともに受けない工夫を<br />
女性ばかりのチームには中間管理職の男性を配属する<br />
女性のまとめ役には目標に向かう調整役を置く<br />
女性社員の採用基準のポイントとは<br />
採用には頭と身体で結果出した成功経験を優先せよ<br />
女性のリーダーには「プチギブアップ」させよう<br />
「もうできない」と宣言するのもお灸になる<br />
男女の役割をまっとうしよう
</p>
</div>
<br />
<p>
<strong>オンナを味方にして仕事をする本―なぜあなたは女性とうまくいかないのか?奇跡の12週解決トレーニング (単行本)</strong><br />
単行本: 218ページ<br />
出版社: 成甲書房 (2004/11)<br />
ISBN-10: 4880861723
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4880861723?ie=UTF8&amp;tag=gotoyoshinori-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4880861723" target="_blank">この本をamazonで購入したい方はこちら</a></li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/books/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">books</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:16:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<h1>管理人プロフィール</h1>
<img id="prof_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/goto_002.jpg" alt="後藤芳徳" width="163" height="214" />
<p>
後藤芳徳（ごとうよしのり）<br />
1968年静岡県生まれ。転勤族の息子なので全国に第二の故郷を持つ。
</p>
<p>　水商売、風俗などのプロの世界で個人としてプレイヤーとしての実績を出す。その後、指導者としても経営者、コンサルタントとして大きな実績を残すことにより恋愛問題の専門家として20代半ばで処女作を上梓する。<br />
　さらに、その後は一般の人に対して結果を出す指導を心掛け、過疎化地域への少子化対策指導や、出版、講演活動を行う。  </p>
<p>　現在では社長の用心棒 有限事業責任組合で、経営者向けのトラブル対応、裁判などで戦う際の士業とのコミュニケーション指導、証拠集めのお手伝いなどを行うなど、その他の複数の組織、会社の経営に参画。</p>
<p>　自分自身が最悪のイジメ、苛烈な差別を受けた経験を持つ。<br />
  　と同時に、その正反対のヤンチャをするように短期間で変わった経験も合わせて持つ。 </p>
<p>　その際に暴力面には単に慣れて平気になっただけで本質的には気が強くなった実感を持てなかった経験から</p>
<p>「勇気とはなんだろう？」<br />
  「度胸とはなんだろう？」<br />
  「気が弱い人が気が強くなることはあるのか？」<br />
  「あるとしたらどうすれば良いのか？」</p>
<p>と子供の頃から考える習慣を持っていた。</p>
<p>　また男の子は</p>
<p>「暴力に対して卑屈にならないこと」<br />
  「女性を口説けること」<br />
  「自分で金が稼げること」</p>
<p>を、ある程度、自分でできれば人生を堂々と生きていけると10代の半ばで心底考えたことから、その３つが研究テーマとなった。</p>
<p>　これらの研究を行い、その成果を公開し続けている。 </p>
<p>
　一見雑多に見える活動もすべて、そこに「人間」が関わる限り、あらゆるジャンルに応用できることを理論化し、現場で証明し続ける実践家。
</p>
<p>
　その実践を裏付ける理論と現実の橋渡しのための事実の調査に最も力を入れており、12歳迄に学校の図書室、14歳の時には当時在住の市立図書館の蔵書をすべて読破したことにはじまり、以来その読書量は膨大な数に上る。
</p>
<p>
「理論」と「経験」の融合を目指した姿勢を支えてくれる根強いファンの中にはデビュー作からの15年越しの支援者も少なくない。
</p>
<p>
　著書に『ダメな奴でも「たたいて」使え！』『チャンスと出逢うための人脈大改造』『ゴトー式口説きの赤本』『オンナを味方にして仕事をする本』などがある。
</p>
<p>
　武蔵野学院大学 客員教授。
</p>
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/mission/">後藤芳徳のミッション</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/articles/">マスコミ掲載実績</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/achieve/">取材のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/profile/post.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/profile/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">profile</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロフィール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">研究</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">勇気</category>
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:14:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マスコミ掲載実績</title>
         <description><![CDATA[<h1>マスコミ掲載実績</h1>
<p>
後藤芳徳への取材の一部です。口説き関連はあまりに膨大であり、後藤芳徳自身が気に入るものが少ないので、女性誌からの取材について載せております。
</p>
<table cellspacing="1" cellpadding="10" width="100%" bgcolor="#cccccc">
	<tbody>
		<tr>
			<td width="20%" bgcolor="#ffffff">
			<img src="http://www.gotoyoshinori.com/images/spa_m.gif" alt="スパ" width="85" height="110" />
			</td>
			<td width="80%" bgcolor="#ffffff">扶桑社「SPA」 ２月17日号に<br />
			後藤芳徳の過去の経歴、成功した理由などが載りました。</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ffffff">
			<img src="http://www.gotoyoshinori.com/images/attiva1.jpg" alt="アッティーバ" width="85" height="110" />
			</td>
			<td bgcolor="#ffffff">『attiva(アッティーバ)』　2004年１月号<br />
			発行元：徳間書店<br />
			１月号付録　「Love Navi」<br />
			「スペシャリスト達が語る男の本音」　　12ページにて掲載</td>
		</tr>
		<tr>
			<td bgcolor="#ffffff">&nbsp;</td>
			<td bgcolor="#ffffff">『an・an』No.1393<br />
			発行元：マガジンハウス　12/10発売「男性は恋に優柔不断な傾向が。<br />
			&#39;04年こそ恋愛感度の高めどき！」<br />
			26-27ページにて掲載</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<ul class="related">
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/profile/">後藤芳徳のプロフィール</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/mission/">後藤芳徳のミッション</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_shuzai/">取材のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/articles/post.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/articles/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">articles</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 00:13:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク集</title>
         <description><![CDATA[<h1>リンク集</h1>
<p>
なかよしな方々をご紹介します。
</p>
<h2>ZERO PROJECT</h2>
<p>
代表の須田さんは、西田文郎先生の新刊にも紹介されています。<br />
<br />
また子供でも技術的に凄いんです。 大人と変わりません。<br />
<br />
不登校児童を立ち直らせて学校に行けるようにした精神科医やカウンセラーの話は僕が不勉強なのかもしれませんが全然聞いたことはありません。<br />
でも不登校児童を立ち直らせたという空手道場は日本中に山ほどあります。<br />
やっぱり身体を動かさないと解決しないことは多いですね。
</p>
<br />
<p class="linktxt">
<a href="http://www.fightclub.co.jp/">ZERO PROJECTのWebサイトはこちら</a>
</p>
<h2>西田文郎（にしだふみお）先生　（株式会社サンリ 代表取締役）</h2>
<p>
恩師です。本当にお世話になっております。新刊最高です。
</p>
<a href="http://www.sanri.co.jp/">
<img src="http://www.gotoyoshinori.com/images/sanri.gif" alt="株式会社サンリWebサイト" width="127" height="45" />
</a>
<p class="linktxt">
<a href="http://www.sanri.co.jp/">株式会社サンリのWebサイトはこちら</a>
</p>
<p>
<br />
※<a href="http://www.gotoyoshinori.com/linkfree.html">当サイトへのリンク手順のご案内はこちらです。</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/link/post_1.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/link/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">link</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2020 21:41:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>講演実績</title>
         <description><![CDATA[<h1>講演実績</h1>
<h2>有限会社ヒューマンスキルプラネット・代表取締役<br />
篭池哲哉（かごいけてつや） 様より</h2>
<img id="prof_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/kagoikesan.jpg" alt="篭池哲哉様" width="150" height="180" />
<h3>１）どのような話を後藤芳徳にしてほしくて講演を依頼されましたか。</h3>
<p>
最初にお会いしたのが、東京非凡塾（異業種交流会）でした。<br />
その場で、一般の発想とは明らかに違う発言を後藤さんがされたのです。<br />
そのとき、後藤さんの考え方や発想法を皆さんに伝えていただきたいと思いました。
</p>
<h3 id="block_clear">２）参加者からは、どんな喜びや気付きなどの反響がありましたか。</h3>
<p>
●私がこれまでに出させて頂いた中で、感動総合点第一位のセミナー（懇親会含む）でした！<br />
一言で申し上げますとまさに、後藤さんのお話は焼き直しではなく、後藤さんからしか聴けないということを、実際に体験できた思いです。<br />
できないこと、ムリ、変われないところはそう言い切ってしまうところもまた痛快に思いました。もちろんそこで終わらず、だから、こうすると続くところがまたすごいのですが。<br />
開始前から懇親会まで、初対面でまだ青二才の私への接し方も、思い出すたびに器の大きさを思い知らされます。<br />
<br />
●思わず頷いたり、笑いありのあっと言う間の２時間でした。<br />
あと後藤さんの、存在感を近くで感じることができ、よかったです。<br />
全体に一体感がありました。<br />
<br />
●先日の後藤芳徳さんのセミナーに参加して量をこなすという当たり前のことをやるかやらないかで、行動がこんなにも異なるのだということを改めて気づかされました。
</p>
<h2>学校法人 武蔵野学院・理事長<br />
<strong>高橋暢雄</strong>様より</h2>
<h3>１）どのような話を後藤芳徳にしてほしくて講演を依頼されましたか。</h3>
<p>
趣旨は大学の学友会（自治会）主催の講演会でした。<br />
<br />
大学ですから、単なる知識だけの講演に飽き足らなくなっていました。本学客員教授の先生方の中でも、後藤さんほど具体的なノウハウを講じてくれる方がおられませんでしたので、それでお願いしました。<br />
<br />
内容は、学生が「コミュニケーションをうまくとれる為のアドバイス」でしたが、１?２年生を対象としたので、非常にタイムリーかつわかりやすくまとめていただけました。<br />
<br />
わかりやすく具体的で、イメージが湧く講師で、テーマの幅も広い方なので、最適な人選であったと思います。
</p>
<h3>２）参加者からは、どんな喜びや気付きなどの反響がありましたか。</h3>
<p>
講義形式というよりは、学生の具体的な悩みを言わせて、それに後藤さんが答えた形でしたので、学生から次々に質問が出ました。<br />
アンケート等は取りませんでしたが、コミュニケーションを難しく考えすぎている学生達には、胸のつかえが取れたようでした。
</p>
<h3>３）後藤芳徳の講演実施後、どのような変化がありましたか。</h3>
<p>
広く大学で参加者を募りましたので、具体的な変化はわかりませんが、学友会担当の教員によれば、学友会幹部諸君の動きは直後に格段によくなったとのことでした。
</p>
<h2>ブースト・パートナーズ株式会社・代表取締役社長<br />
小田 真嘉（おだまさよし）様より</h2>
<img id="prof_info_img_l" src="http://www.gotoyoshinori.com/images/odasan.jpg" alt="小田真嘉様" width="150" height="180" />
<h3>１）どのような話を後藤芳徳にしてほしくて講演を依頼されましたか。</h3>
<p>
人がホレる仕組みと、そのための具体的な方法を話して欲しかったです。<br />
後藤さんは、経営者の立場と恋愛のプロといういわば、人の心に深く携わる仕事をしながらそのための知識と実践経験は、並ぶものがいない一流の域に達しています。
</p>
<p>
理論的な立場からと実践的な立場からの深い話をぜひ、多くの人に共有したくて今回依頼させてただきました。
</p>
<h3 id="block_clear">２）参加者からは、どんな喜びや気付きなどの反響がありましたか。</h3>
<p>
コミュニケーションスキル、ビジネスマインドからメンタルにいたるまで、人が人にホレる仕組みや周りを魅了する人の要素などを学んだようです。
</p>
<p>
また、本では伝わらないことや自分が出来ていると思っていたのに、出来ていなかったことに気付きました。<br />
普段実感していない深いレベルで、自分と人の感情について興味を持った。<br />
セミナークオリティ高すぎで、密度が濃すぎて鼻血出そうでした（笑）
</p>
<p>
人を動かすこと、人が動いてしまう人になるカギが見つかったなど喜びの声も多数上がりました。
</p>
<p>
今回は、2時間半という時間でしたが、数日分の高圧縮ファイルのような莫大な情報量を受け取り、参加者全員が、大変満足したと答えていました。
</p>
<h3>３）後藤芳徳の講演実施後、どのような変化がありましたか。</h3>
<p>
仕事の質が今まで以上に上がった<br />
人とコミュニケーションとるのがラクになった<br />
自分と周りの感情を意識できるようになった
</p>
<p>
などLove＆Respectの気持ちを意識でき、仕事はもちろん、人間関係や日常生活に至るまで変化があったようです。
</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/lecture/">講演案内はこちら</a></li>
	<li><a href="http://www.gotoyoshinori.com/inquiry_kouen/">講演のご依頼はこちら</a></li>
</ul>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/achieve/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">achieve</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Mar 2020 15:36:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>拳摯会：土橋誠也先生</title>
         <description><![CDATA[【略歴】
<img alt="拳摯会 土橋先生" src="http://www.gotoyoshinori.com/pic/dobashisensei.jpg" width="240" height="400" />

フルコンタクト空手を修行後、フル打撃、防具空手の研究を重ね、実践性と安全性をあわせ持つ日本空手道拳摯会を立ち上げる。 流派を超えて各空手団体との交流を計り技術向上を目指すと共に、全国防具空手道連盟の審判本部長を務めながら、安全かつ公平な試合ルールを模索中。
また、薬剤師としての資格を生かし、大手外資系製薬会社の研究員として勤務後、
株式会社ファーマブリッジを創立しスポーツ栄養と空手道の関連性の研究も進めている。

・全国防具空手道連盟公認 錬士五段、全国防具空手道連盟公認 Ａ級審判員

 団体名称 　　　　　　　　　　　　　／　　　　役職
・日本真通流空手道　 　　　　　　　　　 拳摯会 代表師範
・全国防具空手道連盟 　　　　　　　　　審判本部長
・神奈川県防具空手道連盟 　　　　　　理事長
・横浜薬科大学 空手部 　　　　　　　　 主席指導員
・株式会社ファーマブリッジ調剤薬局  代表取締役

---

１）もしも貴方の大変お世話になり、頼みごとを断れない立場の方から、
　『どうしてもウチの息子は気が弱い。これは今後の人生において大きな障害になる。
　なんとか1年で、どんな障害にも負けずに人生を強く生き抜く人間にしてもらえないか』
　と依頼されたら、何をどのように指導しますか。お金や手法に制限はないものとします。
　その際、指導上のコツなどございますでしょうか。

○実践しやすく、わかりやすい説明をする

一番最初はとにかく「一緒にやってみる」ということだけに重点を置いて指導します。
小難しいことを言うよりも、とにかく動いてみることで得られるスッキリ感や充実感を体感することで、空手の楽しさを知ることができるからです。
例えば、入ったばかりの小さい子供には親がやっている隣でひたすら正拳突きだけをやらせます。
この時、褒める事も叱ることもしません。とにかく一緒にやってみることが大事なのです。
(稽古を拝見させて頂きましたが、ローキックのカットをするときに、「脚を上げるんだ。それだけ」と言われていたのが印象的でした。凄くわかりやすいなと感じました。)

○目標や一体感を持たせて、やる気を継続させる

毎回稽古が終わった時に、次につながるような小さな目標を散りばめて伝えます。
大きな目標は達成されるのがかなり先になってしまい、それだけしかないとあまり面白みがありません。いずれは大きな目標につながる小さな目標を日常的に与えることで、日々の稽古に張りが出てきます。

また、稽古が終わった時に生徒全員が一人ずつ、他の生徒全員と握手をしたり、簡単なミーティングを行うことで、一体感を深めます。
このミーティングは大事なことなので、電車の中などでも必ず行います。
(他にも、一人ずつ名前を読み上げて出席確認をとったりと、昔ながらの温かみを感じられました。)

---

２）上記のようにお考えになる理由として、気が弱かった子が気が強くなった事例や、
　　内向的だった子が積極的になったなどの指導経験やエピソードをお聞かせ下さい。

○プレッシャーを感じて半年間やめていたY君の事例

Y君は3歳のときに親御さんに連れてこられて空手を始めました。
このときは泣いてばかりで、声も全然出ませんでした。
それから2年くらいして、空手は結構強くなったけれど、まだ声は出ませんでした。
そして子供本人から「やめさせてください」と言ってきました。
強制的にやらされていたのでプレッシャーを感じていたようです。
それに対して「好きなだけ休んで良い。またやりたくなったら戻って来い」と伝えました。

それから半年くらい来ませんでした。でもある時ひょっこりと現れ「もう一度やらせてください！」と言ってきました。
こうして自発的にやるようになってからは、声も出るようになって、空手の方もさらに強くなりました。本人のやる気が出たときに、しっかりとした指導をすると凄く伸びるのです。

現在では小学二年生ですが、少年部では唯一の茶帯で、お父さんとともに、全国的な大会でも入賞するほどの腕前になっています。

●一番のポイント：本人の気持ちを尊重し、自発性を引き出す。

---

（編集後記）「弱い人でも練習すれば強くなれる」という想いを広めたくて、1回500円から指導を始めたとのことで、その指導には熱いものを感じました。薬局も経営されていて、仕事の後に空手の指導をされていて、年に数回しか休みはないそうです。お忙しい中、取材に協力頂きありがとうございました！（浅野）

●<a href="http://www.geocities.co.jp/Athlete/8379/">日本空手道　拳摯会</a>

◆拳摯会の名前の由来
　　真摯な態度で拳の道を進んでいきたいという観点から名付けられました。
◆年齢の枠を超えた空手
　　子供、青年、壮年にかかわらず、各体力に合わせた空手を目指します。
◆日々の目標
　　現在の自分より一歩でも前進できるのが目標です。

※見学、体験が無料でできます！
電話：090-1880-7143
メール：<a href="mailto:karatekenshi@yahoo.co.jp">karatekenshi@yahoo.co.jp</a>
横浜 保土ヶ谷道場、湘南鎌倉 大船道場、横浜薬科大学 空手部道場があります。]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/20karate/kenshikai.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20karate</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">横浜</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">鎌倉</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">空手</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">湘南</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保土ヶ谷</category>
        
         <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 15:27:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不景気の時に大切なこと</title>
         <description><![CDATA[　最近、不景気だと言われている環境を上手に使って成功している人を
　探して、会える事情であれば会うようにしています。

　実はいっぱいいますよね。

　会うと元気になります。

　本当に大切なのはまず元気。

　それから<strong>魂から「これだ！」と恥ずかしげもなく言えるゴール。</strong>

　心の底から魂から「これだ！」と言えるゴールが見つかれば
　たいがい、それを手に入れている人が多いですよね。]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/00column/post_80.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00column</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">元気</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">成功</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不景気</category>
        
         <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 00:47:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当サイトはリンクフリーです。</title>
         <description><![CDATA[<p>
あとは、あなたのサイトやブログ、日記の中で、右クリック&rArr;「貼り付け」をするだけで、<br />
&darr;このようなリンクが表示されます。<br />
<a href="http://www.gotoyoshinori.com/" target="_blank">後藤芳徳公式サイト『日本列島 勇気倍増プロジェクト』</a>
</p>
<p>
未経験の方も、勇気と共にぜひ一度試してみて下さい。
</p>
<p>
※ポイント※<br />
この方法でブログ等からリンクする場合、入力欄がHTMLを有効にする状態になっている必要があります。
</p>
<p>
たとえば楽天ブログであれば、記事の入力欄の枠の右上にある「高機能エディタ」ではなく「エディタ」をクリックしてから、右クリック&rArr;「貼り付け」を行うと、うまくいきます。お試し下さい。
</p>
<h2>楽天ブログをお持ちの方へ</h2>
<p>
<a href="http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=bk&amp;act=bookmark" target="_blank">楽天ブログをお持ちの方は、ここをクリックすればリンク登録画面になります。</a>
</p>
<p>
・ホームページ名：<br />
<strong>後藤芳徳公式サイト『日本列島 勇気倍増プロジェクト』</strong><br />
・ＵＲＬ：<br />
<strong>http://www.gotoyoshinori.com/<br />
</strong>・ホームページへのコメント：（あなたの言葉で、このサイトを紹介して下さい。）<br />
例：日本中に勇気を増やそうとしている、勇気の研究家、後藤芳徳氏の公式サイト
</p>
<p>
上記の３項目を入力後、下にある「この内容で登録する」のボタンを押すだけです。
</p>
<p>
あなたからのリンクが、日本に少しずつ勇気を増やしていくことに、きっとつながると信じています。
</p>
<h1>リバース相互リンクについて</h1>
<p>
上記の手順を参考に、当サイトのトップページにリンクして頂くことで、どなたでも自動的に、このページの左側に表示中の<strong>「リバース相互リンク」</strong>に登録されます。
</p>
<p>
・リンクをして下さった皆さんのサイトやブログのうち、<strong>このサイトを訪れた人数が多かった順番に、自動的に表示されます。</strong>
</p>
<p>
※あなたが訪問した回数ではなく、<strong>あなたのサイトのリンクをクリックして、当サイトを訪れた人の数が自動的にカウントされます。</strong>
</p>
<p>
・常連になると、サイト名まで表示されるようになります。
</p>
<p>
・１〜２週間でゼロから集計し直しますので、いつから リンクに参加して頂いても、ここに表示される可能性があります。
</p>
<p>
・あなたのサイトのＰＲに、お役立て下さい。
</p>
<h2>YahooのメールアドレスやYahoo!IDをお持ちの方へ</h2>
<p>
<a href="http://gotoyoshinori.com/">トップページ</a>の右上にある「Yahooブックマークに登録」をクリックし、ログインして登録を完了することで、Yahooブックマークを活用したサポーターになって頂くことができます。
</p>
<p>
こちらは新たに始める試みで、何名になるのかなど、効果や影響も全く未知数ですが、楽しみでもあります。
</p>
<p>
もしかすると、このプロジェクトがメディアにとり上げられて、より大きな活動が全国的に展開できることにつながるかもしれませんので、試しに登録をしてみて下さい。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/linkfree/post_21.html</link>
         <guid>http://www.gotoyoshinori.com/linkfree/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">linkfree</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 14:50:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ストライキングジムＡｒｅｓ：安田在植先生</title>
         <description><![CDATA[【略歴】

<img alt="ストライキングジムＡｒｅｓ安田在植先生、他" src="http://yuuki.in/pic/ares.jpg" />

シュートボクシングのアマチュア選手を経てプロ選手に。
現在は後進の育成に専念。
キックボクシングを主体に総合格闘技においても打撃にこだわりストライカーを育成する。
ジムには柔術クラスもある。

（生徒さんの実績）
大阪アマチュアシュートボクシング大会：優勝、
東京アマチュアシュートボクシング大会：優勝、
全日本ブラジリアン柔術ジュニア選手権：優勝など。

---

１）もしも貴方の大変お世話になり、頼みごとを断れない立場の方から、
　『どうしてもウチの息子は気が弱い。これは今後の人生において大きな障害になる。
　なんとか1年で、どんな障害にも負けずに人生を強く生き抜く人間にしてもらえないか』
　と依頼されたら、何をどのように指導しますか。お金や手法に制限はないものとします。
　その際、指導上のコツなどございますでしょうか。

○<strong>生徒や親御さんと話す機会を増やし、敷居を低くする</strong>

生徒の一人一人に目をかけ、話しかけ、信頼関係を築いていくことは大事です。
格闘技だけでなく、無駄話を含めたありとあらゆることを話します。
話の中で生徒がどこまで強くなりたいのかという想い、目的意識を知ってあげます。
話しかけていくことで、生徒も輪の中に溶け込みやすくなり、格闘技を始めるまでの敷居が低くなります。

(最初はいっぱい不安を抱えていたというＹさん。しかし先生が話を聞いてくれるので不安がなくなっていき、気がついたら格闘技を始めていたそうです。)

上から教えるというより、できなかったことをできるようにするためのきっかけ作りを意識しています。
ピラミッド型の上下関係より、輪の広がっているドーナツ型になるようにしています。


また、子供の両親とも連絡を取り合う時間を意識的に増やし、親御さんにも「こうして欲しい」とアドバイスをします。
子供は素直なので、嫌なことは態度に出ます。そこからストレスをとってやると笑顔になってきます。
なので子供と直接話したり、普段の練習態度を観察したり、親御をさんと話をするなどあらゆる手段を使って子供のストレスを知ります。

「なぜ泣くのか？」と考えることは、手を抜きません。
子供は最初、先生や指導者のことを見ませんが、信頼関係が築けると自然と見るようになってきます。

子供を親の都合のいい子にはせず、いい意味で負けず嫌いにしたいです。
両親にもその旨を伝え、理解してもらい、家とジム全体で取り組んでいきます。


○<strong>練習や試合をしっかりとさせ、弱点や課題を拾ってこさせる</strong>

上達するためには課題が必要です。

その課題を見つけるためには、練習や試合をしっかりこなさないといけません。。
練習をしないと試合に出場しても、勝っても負けても次につながるものが出てきません。

だからこそ、試合以前の練習はしっかり行うようにします。
試合をするときは負けてもいいから次につながるものを見つけるようにします。
そして一つ欠点が浮き彫りになったら、次の試合までにそれを改善するように意識し、
次につながる練習をしていきます。

---

２）上記のようにお考えになる理由として、気が弱かった子が気が強くなった事例や、
　　内向的だった子が積極的になったなどの指導経験やエピソードをお聞かせ下さい。

○<strong>才能はあるのになかなか結果が出せなかったＫさんの事例</strong>

早くから才能を開花させていたＫは、去年の夏くらいから「プロになりたい」と言ってきました。
彼は練習だけ見ればプロにも引けを取らないほどの腕前でした。

しかし、実力があるだけにジム内でのスパーなどでは受け役に回ることが多く、
なかなか対等な相手と全力でスパーができないという悩みがありました。

そうした「受身に回ることが多い」という練習環境のせいか、アマチュアの大会に出しても
実力的には勝っているのに、一回戦負けしてしまうということが何度かありました。

最初は負ける原因がわからなかったのですが、負け試合を振り返ったり、Ｋとの対話を通して
彼の弱点は全て精神的なものだとわかってきました。

※負けていたときは、少しポイントを取られたりすると(もうあきらめよう)と思ったり、
　練習に対する姿勢が弱かった。

負け試合の中から、「こういう状況だと弱くなる」などのポイントを拾ってきて、それを克服するための練習を行いました。

試合に出す時は「勝っても負けてもいいけど、何か持ってこようね」と伝え、次につなげることを意識しました。

また、本を読んだり、自己暗示をかけたり、ストレッチの内容から変えたり、イメージトレーニングをしたりとあらゆることを行いました。
対等なスパーの相手がいなかったので、出稽古もしました。

そうして少しずつＫとの対話を通して、現状を把握し、徹底的に弱点を克服するために一歩ずつ進んでいきました。

そのように地道な努力を数ヶ月続け、5月の大阪アマチュアシュートボクシング大会では優勝を果たしました。
6月28日にプロになり、プロ１戦目も２ＲＫＯ勝ちを果たしました。

負け試合の中から弱点を拾ってきて、一緒になって徹底的に考え、それを克服するための練習をたくさんしたことが結果につながっていきました。

●<strong>一番のポイント：対話を通してポイントを引き出す、そのための信頼関係づくり</strong>

---

（編集後記）ボクシングやキックジムはストイックに個人練習をこなすイメージがあるのですが、Aresはとにかく皆でワイワイという印象でびっくりしました。安田先生の「敷居を低く」という思いが体現されていると感じました。自分の子供を連れて来た親御さんが、別の子供たちを乗せて帰るほど横のつながりがあるそうです。取材にご協力下さりありがとうございました！（浅野）

●<a href="http://www.striking-gym-ares.com/" target="_blank">ストライキングジムAres</a>

格闘技は誰でもできる！痛いもんでも怖いもんでもありません。
プロを目指す人から軽く体を動かしたい人までスポーツ感覚で格闘技を学べるジムです。
年少クラス・女性クラス・選手クラス・柔術クラスなど幅広くクラスを用意しています。 

会員募集中！

住所：愛知県豊川市本野ヶ原１丁目２１７
ＴＥＬ：０５３３-９３-７１７９
メール：<a href="mailto:info@striking-gym-ares.com">info@striking-gym-ares.com</a>]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/30jiujitsu/ares.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30jiujitsu</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Ares</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シュート</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柔術</category>
        
         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 20:25:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>前例がない？だったら作ろうよ</title>
         <description><![CDATA[<a href='http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/npb/196151/' title='「史上初！１６歳女子高生を指名　関西独立Ｌドラフトで神戸球団」スポーツ‐プロ野球ニュース:イザ！'>「史上初！１６歳女子高生を指名　関西独立Ｌドラフトで神戸球団」</a>

<blockquote>　来年４月開幕予定のプロ野球関西独立リーグのドラフト会議が１６日、大阪市住之江区で行われ、横浜市在住の１６歳の現役女子高生、吉田えりさん＝神奈川県立川崎北高２年＝が神戸球団からの指名を受けた。

　吉田さんは、入団に対して前向きな姿勢を示しており、日本では昭和２５年から２年間、女子プロ野球リーグが存在したが、吉田さんが入団した場合には、男子プロに交じって、女子プロがプレーする、日本プロ野球史上初のケースとなる。</blockquote>

この子はすごいなぁ

　どんなジャンルでも最初が一番大変だから。

　とにかく前例がないケースは世の中の支持を得にくい。
　前例があっても中々人は説得されないものだ。

　何よりも自分が前例がない事態を変えられると信じるのはとても大変である。

　前例がなく、協力も得られないけど、その状況を突破するというのは中々信じるだけでも大変なことである。

　今どき「女性なのに凄い」という風には思わない。

　男だろうが女だろうが凄い奴は凄いのだ。

（最近は「女」というと差別的とか、このセリフを言う人間を傲慢という人がいます。でも上記のように「男」と言って「女」と言っても差別的とか傲慢となぜ言われるのかよくわからんです。男だけ「おとこ」と言うのに「女」の部分は「女性じょせい」と言うのは変じゃないいですか？差別なんかしてませんよね。女の凄さもきっと一般的な男よりも深くわかってますもん）]]></description>
         <link>http://www.gotoyoshinori.com/00column/yoshidaeri.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00column</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロ野球</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">吉田えり</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">史上初</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女子</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 17:39:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
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